いつもの時間に、
玄関が開きました。
カチャ 
いつもなら
「ただいまぁ~(^O^)/」
の、声…
がしかし
無言…

「おかえり~…!!」
…返事無し
むむむ・・・・ なんか、あったな ![]()
「Aちゃーん、おかえりんごー!!」
・・・・・・
たったったったぁ~~~
~~~
「おかあさーーん
どうしよう (泣)」
「((((;゚Д゚)))))))。どうしたの?」
「プールのゴーグルを、忘れて・・・・
お友達に借り・・・・
着けようとしたら・・・・
ブチッと、壊れ
たΣ(゚д゚lll)」
って。。
あららぁ~ っと話を聴く。
「ゴメンね、新しいのを返すね。って謝ったんだけど。。。
おかあさん どうしよう・・・」
「うん そっか・・・そりゃ~びっくりしたね。
ん~~ そうだね・・・
Aちゃん 忘れたのが、よくなかったね。 今度から 気をつけようね
じゃ~買いに行こうか。」
・・・「うん ごめんなさい・・
」
で・・・ 終わるかと 思いきや・・・
ここから・・・・はじまる・・・娘・・・
「どうしよう、どうしよう・・・・・」
っと、泣き止まない
・・・・・ 弱すぎる・・・ 娘・・・・
言葉を 反せば・・・
優しい?・・・
こんなんで 生きていけるんかいな
っと たまに 思う・・・
