(拡散希望)痙攣での後遺症が残るまでのタイムリミット。。。 | キッザニア甲子園を楽しむ!!

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見てくれた人が、キッザニア甲子園を楽しく体験出来たらいいな~

てんかん。。。

 

痙攣。。。

 

自分は小さいころ、ひきつけって、言葉を

ちょくちょく、聞いていました。

 

今、思うと自分か弟が、たまに、ひきつけを

起こしていたのかも知れません。

 

痙攣を起こして後遺症が残る場合も

あるそうです。

 

で、痙攣は早く止めた方がいいみたいで、

後遺症を残さないようにするためには

痙攣を止めるまでのタイムリミットが

あるみたいです。

 

痙攣重積型(二相性)急性脳症

 

突発性発心やインフルエンザなどの感染症が

きっかけとなるみたいで、痙攣発作で

発症することが多いそうです。

 

後遺症が残る場合も多いそうです。

 

ドラベ症候群

 

命を失うほどの痙攣を起こし、赤ちゃんのころに

発症し、その痙攣の発作は成長しても

起きる病気。。。

 

痙攣を抑える世界でも認められている特効薬、

ブコラムがあるにもかかわらず、この国では

この国では承認されていません。

 

痙攣の発作が起きて救急車で病院に運ばれて

ブコラムと同じ成分のミダゾラムが投与される

みたいです。

 

投与されるのが遅れた、お子さん達は。。。

 

ブコラムの早期承認を求める活動を

されている方々がいて、昨年末

厚生労働省の副大臣に陳情を

行ったそうですが。。。

 

ここで、ドラベ症候群の、お子さんを持つ方の

インフルエンザを恐れ、痙攣による脳症が

発症するまでの時間について書かれた

ブログをみつけたので、ちょっと。。。

 

すぐ下に貼りつけてるのんの、続きを読むか

貼りつけてるの自体をタッチ!!または、

クリック!!で読みにいくことが

出来ます。

 

 

たった、一つの薬が使えるようになれば、

命が助かる可能性がグッ!!と

あがる。。。

 

このドラベ症候群のお子さんの年齢も

前に紹介させて頂いたブロガーさんと

同じく1歳半のようです。。。

 

赤ちゃんが痙攣を起こし、苦しむ姿を見て

脳症や命を失う恐怖に怯える姿を

想像して、人は何を感じるか。。。

 

拡散希望の記事のようです。。。

 

読んであげて下さいです。

 

多くの方が読むことによって、応援になって

早期承認に何らかの影響が

出るかも知んない。。。

 

みんなで、せーの!!で道を切り開いて

あげて下さいです。。。

 

終わりのない闇に飲まれたって

信じてくれるから立っていられる

描いた未来と どれほど違おうと

間違いじゃない 今 君がいる

 

どんなドアも せーので開ける

 

「BUMP OF CHICKEN」「Spica」より

 

自分が経験した癌でも、未承認薬があることは

知っています。

 

他にも、けっこう、未承認薬が

あることも。。。

 

ただ、治験が、どうとかじゃなく、今まで

使った方が望んでいて、それは実績が

あるからかと。。。

 

承認が遅れている間にも、お亡くなりに

なった、お子さんがいる。。。

 

ここまで読んで頂いた方がございましたら

本当にありがとうございます。

 

これからも、よろしくお願い致します。