2015年10月18日(日)
この日、ブロガーさんのびぃこさんと
妖怪ウォッチバスターズを一緒に、
やってもらう約束をしてたんですが、
月曜日にキッザニア甲子園に行くと
聞いていたので、遠慮していました。
次の日、早く起きないといけないので
疲れたらいけないかな?って。
で、この前の日の土曜日の夜。。。
しんどくて少し早めに寝たまさのん。
すると、眠れなくて、夜の3時過ぎから
妖怪ウォッチバスターズを
やっていました。
土曜日に娘が作ったHP(ヒットポイント)を
510Pも上げる装備品に対応するため、
回復力を大幅アップさせる装備品を
作りました。
朝になって、用事をすませたまさのん。
帰ってから寝ようと思ったら娘が、
「妖怪ウォッチバスターズやって!!」って。
攻略本を読んで、イチゴニャンと
ミカンニャンが欲しい。って。
娘と日ノ神のノーマルをクリアしました。
通信プレイで超をクリア。。。
そこから、日ノ神とGババーンの
極玉集め。。。
すでにフラフラ状態のまさのん。
娘、このまま日ノ神の極をやる!!って。
自分は今まで回復役のヒーラーを
やってたんですが、しんどくて
アタッカーに変更しました。
娘にヒーラーをお願いしたら拒否されて
アタッカーのまま。。。
通信プレイで娘が募集をかけるとすぐに
2人の方が入ってきてくれたんですが、
お二方とも、アタッカー。。。
このお二方もヒーラーに変更する気が
ないみたい。。。
どうしようか娘と相談してたら、
1人の方が極玉を使って、
提案してくれました。
まさか、アタッカー4名で出動することは
ないと思ってOKしたら、そのまま、
出動しました。
回復役がいないので、ヤケッパチの
攻撃あるのみ!!
やられては、復活をしあって、
なんとかクリア!!
日ノ神さんから見たらゾンビの
集団に見えたと思います。
次は娘が極玉を使いました。
この時もクリア!!
で、アタッカー4人でやるって、なんか
おかしい。。。
知らない人のお2人、ヒーラーを
持っていませんでした。。。
アタッカーのレベルが90くらいで、
他のが40とか、50。。。
知らない人達、そこからずっと、
極玉を出してくれました。
日ノ神、バリアを張るんですが。。。
このバリアを破るのがおそいと、
回復の術でHPが、ほぼ、
満タン状態になります。
フリダシに戻るワケです。
で、みなさんが慣れてきた時。。。
日ノ神のHPが3分の1をきった時、
一人の方が雷トラップを
使いました。
バリアを張らせないようにするための
足止めです。
ノーマルと超をクリアした時に
まさのんがやってたのと
一緒でした。
でも、少し早い気が。。。
すると、2連発で雷トラップ!!
それでも、倒せない。。。
すると3発目、4発目の雷トラップ!!
もう1人の方も使用しました。
今まで仲間を復活させるための
足止めで使ってたんですが、
今回は温存していたみたい。
でも、倒せそうにない。。。
娘、
「もう、4つ使ったからあかんわ~!!」
その時、5発目の雷トラップ!!
続けて6発目!!
実はまさのんも持ってきていました。
ケチなので、今まで使いませんでした。
それでも、ちょっと、倒せそうにない。
「必殺技使える?」
「もうちょっと!!」
娘とほぼ同時に必殺技発動!!
これでクリアしました。。。
でも、結局、イチゴニャンは
手に入りませんでした。。。
お宝は、知らない人にいいのを
譲っていました。
アタッカー4人でやるって、よっぽど、
欲しいのがあったんだと
思いまして。。。
全滅しちゃったのは1回だけで、
5、6回クリアしました。
で、他の知らない人とGババーンを
やった時もアタッカー4名。。。
1回クリアして、お昼寝しました。
さすがに身が持ちません。。。
で、ネットで調べると、イチゴニャンと
ミカンニャンって、赤猫4人で
やらないと手に入らない。って。
ショックを受けました。
お風呂に入ってる時、娘が、
びぃこさんご夫婦を見つけた。って。
ご夫婦と遊んでもらうと、すごく
楽で楽しいです。
すごい難しいとこもクリア出来ますし、
とにかく、ヒーラーが楽です。
知らない人とやる時。。。
操作に必死で、娘がしゃべると、
「しゃべらんといて!!動きが止まる!!」
娘、しゃべると、動きが止まって、
やられます。
びぃこさんご夫婦とやる時。。。
LINEを読んだり、入力しながら
やってます。
やられても、娘と爆笑したりしてます。
「こんなんで、やられた~。」って。
で、この日のアタッカー4名について。。。
もしかしたら、びぃこさん達みたいな
上手な人はアタッカー4名で
やるのが普通なのかも?って。
やられないから、こっちの方が速い!!って。
この日、日ノ神の極をアタッカー4名で
やったことを伝えると。。。
「すごいムチャぶりですね。」って。
やっぱ、ヒーラーは必要なんだ~。
って、安心したまさのんでした。
ここまで読んで頂いた方がございましたら
本当にありがとうございます。
これからも、よろしくお願い致します。