TPとは?
ということを
このblogで書いたことがなかったように思うので
書籍
エビデンスに基づく疾患別クリニカルマッサージ
丸善出版
大谷 素明 監訳
を基にお伝えします。
TP トリガーポイントとは
骨格筋中に存在し
刺激に対する反応が強く、かつ長期にわたっている
という部位です。
TPは筋繊維が緊張しており
硬結として触れることができる。
TPは、
硬結から離れた部位に
関連痛を生じ
そのパターンは
予測できる!
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イメージつきましたか?
押したらやたら痛いとこ
かつ、しっかりと押せば
押したとこ以外に
鈍痛や、しびれを関連痛として
生じるんです。
医療受ける側
提供する側
どちらも知っておいて損はないものです☆