みなさま、こんにちは桜

マナーアドバイザーの大隅です。

 

拙い私のブログを沢山の方に読んで頂きまして

ありがとうございますニコニコ

 

さて、前回ご紹介いたしましたキラキラ「折形・水引」キラキラのつづきになりますが

「折形」にもそれなりのルールがございます。

時代と共に多少は変化しているのですが・・・

例えば、「吉」と「凶」を間違えて折ってしまったときには

大変失礼なこととなってしまいますびっくり

和菓子の下に敷く「縁紅紙」を折るときにも気をつけたほうがいいですよね。

 

この「縁紅紙」ですが本当に便利です!

昔は折形の形を見れば中身が何かが分かるようになっていて

「ごま包み」「こしょう包み」など種類も豊富で見ているだけで楽しいんです。

また、簡単に縁紅紙で包んだところに小さく結んだ水引を付けても素敵です。

 

ただ、近くの文房具店には置いているところが少なくてアセアセ

(私は京都へ行った時に購入するようにしていますがタラー)。

 

そこで便利なのが「半紙」ラブ

この比較的簡単に手に入る「半紙」で熨斗つきの「心づけ」お年玉を折る事ができます。

 



四月ランドセル、五月カブトは何かと「心づけ」を渡される機会も多いかと思いますが

他の方とは違う、オリジナルの「心づけ」を

チャレンジしてみてはいかがでしょう・・・。

 

 

*四月二十一日(土)午前11時~午後1時 

  箕面市カフェ クーネロコさんで開催

(参加費二千円・ケーキセットコーヒーカップケーキ付)

「マナー講座 カジュアルな折形・水引」編


参加者募集中です よろしくお願い致します。


申込みはこちらまで

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