台風のような昨日とは
裏腹に![]()
今日は、
穏やかな名古屋です![]()





長男の自立に向けて![]()
長男が
部屋の電気を
変えたい
とのことで、
ホームセンターに
昨夜、
仕事終わりの長男と行って
買ってきました![]()
そう言えば、
LEDにしなきゃ
いけないんだよね?
と
AIさんに
蛍光灯は、ないのかしら?と
聞きまして
↓
結論から申し上げますと、**「完全に姿を消したわけではありませんが、実質的に製造終了に向かっている」**というのが正確な状況です。
日本では、省エネ性能の向上と環境保護の観点から、政府やメーカーが段階的に規制を強めてきました。現在の状況を整理すると以下のようになります。
1. 白熱電球の状況
一般家庭向けの「照明用」白熱電球は、すでに国内主要メーカーでの製造がほぼ終了しています。
• 現状: 家電量販店の棚はほぼLEDに置き換わっており、特殊な用途(装飾用、アンティーク風、冷蔵庫内、一部の工場用など)を除いて、大手の生産は終わっています。
• 背景: 2012年に政府が「製造・販売の自粛」を要請したことが大きな転換点となりました。
2. 蛍光灯の状況(現在進行形の大きな変化)
蛍光灯は、白熱電球よりも最近になって厳しい規制が決まりました。
• 2027年問題: 国際会議(水銀に関する水俣条約)にて、2027年末までにすべての一般照明用蛍光灯の製造と輸出入が禁止されることが決定しました。
• メーカーの動き: パナソニックや東芝などの主要メーカーは、すでに順次製造を終了させており、店舗でも在庫限りの販売となっているケースが増えています。
3. なぜ「作らなくなった」のか
理由は大きく分けて2つあります。
1. 脱炭素(省エネ): LEDは蛍光灯に比べても消費電力が格段に低いため、地球温暖化対策として急速に推進されています。
2. 水銀規制: 蛍光灯には有害な「水銀」が使われているため、環境への悪影響を防ぐために国際的に廃止が加速しています。
今後の注意点
もしご自宅でまだ蛍光灯や白熱電球をお使いの場合、以下の点に気をつけておくとスムーズです。
• 「電球型」は交換が簡単: くるくると回して付けるタイプの電球は、そのままLED電球に付け替え可能です。
• 「直管型(長い棒状)」は注意: 蛍光灯の器具にそのままLEDランプを刺すと、故障や火災の原因になることがあります。器具そのものをLED専用のものに買い替えるか、電気工事が必要になる場合が多いです。
とのことで
我が家も古い家なので![]()
チェックしないとなぁ、と
おもいます![]()
今日、
午前中のうちに、
長男の家に行き、
夫に
昨日買ってきた
シーリングライト
新しいのに、
さっそく
取り替えてもらいました![]()
そして、
長男がもうスノボーに
行かないよね?
と了解を得たので![]()
やっとこさ❗️
我が家の車、
まだ
スタッドレスをはいて
いたので![]()
ノーマルタイヤに
ローテーションかけて
夫に変えてもらいました![]()
(その間、私は
車拭き拭き
)
着々と
やるべきことを
進めております![]()
皆様は、
いい日をお過ごしですか?![]()
最後まで
お読みいただき
ありがとうございました![]()

