魂が視える・聞こえる・触れられる・話せる!
霊能力者のくにしろ四輝です。
霊視鑑定・ヒーリングで
✓スピ沼・自己啓発ジプシー
✓願いが叶わない自分迷子
の魂を開放して現実大変化!
問題を自力で乗り越えていける人生へナビゲート!/北海道/
三十三間堂/出雲大社/高野山
今春、霊視鑑定を受けてくださった
Bさんの体験談をお福分けします♪
気持ちも乱れ揺れがちアップダウン…
グラついている内は何事も成せない…
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私のセッションは
メッセージに宿る言霊から
お客様の心と魂につながるので
霊視鑑定からヒーリングまで
全てメールで完結します。
霊視鑑定では
四つの質問への回答を返信いただき
くにしろ四輝の霊視鑑定
一時しのぎの霊視鑑定はキリがないからやめなはれ
今、抱えるお悩みも反映されている
「唯一無二の魂の姿・その世界」を
霊視しながらPCを打ちお伝えします。
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Bさんにお送りした
「霊視鑑定結果」は…
春の草花咲き誇る…草原に座り
花冠を作る少女が一人…視えます…
年齢は、10~13歳くらい…
着てる服も長い髪も…
容姿の全てに色がなくが真っ白…
というより透明で…
広がる草原も左右の森も空も、
全てがまんま透けて通り抜けて
しまっている様な…シースルー…
まるで実体のない透明感です…
「こんにちは、いいお天気だね」
私が話しかけると、
彼女は一度手を止め私を見て、
こくんと一度頷き、再び花冠を作ります…
よく見ると、彼女の足元には、
これまで作り続けた
たくさんの美しい花冠が。
「声は、出ないの?」私が尋ねると、
そのまま首を横に振る彼女。
「声が出るなら、聞かせてよ。」
私が言うと、
「必要、ないから。」と。
「なんで?」
確かに、ここには彼女しかいないけど。
「どうして?」と、私。
「言っても無駄だから。」と、彼女。
「何がどう無駄なの?」と、私。
「どうせわかってもらえないからに
決まってるでしょ!!」と、彼女は
今手に持っている、作りかけの花冠を
バン!と地面に叩きつけると、
スッと立ち上がり、スタスタと
森の方へ向かって歩いて行きます。
「…待って!
誰にわかってもらえなかったの?」
私が彼女を追い駆けながら問うと
「…全部…誰も彼も…全員よ…!
だから、もういい!声なんて要らない!
あなたももう、黙ってよ…
どうせ誰もわかってくれないんだから…」と、
その場にぺたんと座り込み、天を仰ぐと
わぁわぁと泣きじゃくってしまいました…
その泣き声すら、呑み込む悲鳴の様に、
声なき声…音(声)にはならず、
喉の奥に押し殺されていく…
声も出さず、理解も求めず、
周囲の全てを通り抜かせてしまう
彼女は…まるで透明人間…
今、彼女の存在を知らしめるのは、
この花冠と…かろうじてそうだと
感じられる彼女の輪郭部分…
でも、いずれそれも
消え失せてしまうでしょう…
せっかく作り続けた美しい花冠すら
誰にも見られないまま…
彼女が望むまま、
存在を消し続けるまま、
まるで最初からここには
誰もいなかったかのように…
ただ、花々だけが
虚しく咲き誇る、
静寂の草原に…
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なので、
【魂の開放ヒーリング】により、
Bさんが目指す世界(ゴール)は…
「他者の理解を諦め声を殺し、
草原で花冠を作り続ける
孤独な透明人間の少女を癒し、
彼女の声と色・存在感を取り戻す。」
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私が視たままの光景全てをBさんに
鑑定結果としてお送りしたところ
「鑑定の結果を頂き有難うございます。
自分で納得しながら、そして
改めて気付かせて頂いた感じです。
本当の自分をずっと出せないでいたな
と、思いました。
いつの頃からか、
きっとわかって貰えない
本当の自分を出してはいけない…
出せばわがままだと思われる…
と、私の中にずっとあるんだろうな
感じながら読ませて頂いていました。
本来の私に戻りたい…
私らしく生きて行きたい…」
…と、ヒーリングを希望されました![]()
…よっしゃー!!!!![]()
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霊視ヒーリングも頑張るぜー!
ヒーリング後に明かされた花畑花冠の謎!
透明人間少女の叫びに守護白蛇登場は![]()
自己啓発・スピリチュアル業界の
四大神話の罠を破る「四つの輝き」を
手に入れ唯一無二の無敵モードへ!
1日目:はじめに~無敵までの地図
2日目:究極の自分軸
~ありのままこそありえへん!
3日目:全自動のヒーリングモード
4日目:願望実現の超鉄則
5日目:最も単純で困難なハードル
6日目:なんちゃら意識とか
かんちゃらマインド…役に立った?
7日目:気付きレベルで終わってる?
~あなたの人生を変えるトリガー!
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