目の前の出来事に
自分にとって
良い解釈をすれば
ポジティブ
自分にとって
悪い解釈をすれば
ネガティヴ
良い解釈も
悪い解釈も
超えて含み
ただ出来事を
みるのは中庸
とはいえ、中庸とは
良い解釈と
悪い解釈との
同一線上にはなく
それ自体の動きは
限りなくゼロに近い。
心が揺れないということは
動きも少ないということ。
なのでー。
良い解釈の
ポジティブも
悪い解釈の
ネガティヴも
動きたい時の
モチベーションや
エネルギーとしては
かなり役立ちますので。
心を揺らすのを
恐れずに
お好みで使うのも
いいのでは。と思います。
