おはようございます(*^^*)

 

 

グラサン  生きてます。┏●

 

温かいコメント

温かいメッセージを いつも本当にありがとうございます┏●

 

 

 

 

ラブキョロキョロ真顔←ネタの宝庫の我が子笑

 

元気です┏●

 

 

 

さて( ´・ω・`)

 

 

 

お久しぶり過ぎるブログが…

 

 

 

 

「不倫」…

 

 

真顔

 

 

 

過去シリーズの始まりは

コチラ⬇⬇

 

 

 

 

私の生い立ちシリーズ〜第一話 毒親と躾

 

 
 
 
 
↑↑↑割との読者さまが読破して下さったようですが┏●
 
 
胸クソ悪いので……笑
メンタルに自信のある方々のみ
拝読お願い致します。
 
 
 
 
 
 
さあ!!!!!!!!!
 
突然思い付き…グラサン
この「生い立ち」シリーズの中に 出て来ました……
 
 
 
 
 
不倫
 
 
について 赤裸々に書いてみよう!!!のチャレンジ投稿でございます┏●
 
 
ニヤニヤ
 
 
☆このシリーズも…濃ゆいのよ…………┏●
 
 
☆大人のキュンキュン…
☆大人の「理解」ある方々のみ拝読お願い致します┏●
 
 
グラサン  バカ正直に行きましょう…!!!!!
 
 
 
 
 
レッツラドン
 
 
26歳の私は 年子の息子と娘を授かり…
 
 
 
「愛情」とは何かの形も…
欠片も知らない旦那から
 
 
 
孫を親に見せたい。だけの気持ちだけで…
 
 
 
孫を私に遠慮なく 自由に触りたい…一緒に過ごしたい…だけの理由で…
 
 
 
 
私は旦那から「水商売」でもして お金を稼げば?と言われたのでした
 
 
 
☆生い立ちシリーズ見てね♡
 
 
 
 
たくさん傷ついてた私の判断は「正しい」訳がなく
 
 
 
性格の悪い私の判断は
やはり「正しい」訳などなく
 
 
 
私は はらわた煮えくり返る気持ちなのに…
 
 
旦那に素直に本音など言えず
悲しい気持ちだけで…
 
 
1人泣いた事も言えず
繁華街の「キャバクラ」に面接に行くのでした
 
 
 
 
そこにいたのは…身長178センチ…細マッチョの全くタイプじゃない男
 
 
 
旦那自体が10歳上でしたから
「若く」見えました。
 
 
 
6歳年上
その店の代表でした…
 
 
 
仏頂面の私をマジマジ見て…
その代表は
 
 
 
 
「子供が最優先だから」
「俺は子供最優先に 無理なく働いて欲しい」
 
 
 
そう言いました。
 
 
 
私は 都合の合う「店」を見つけたと思いました。
 
 
 
私の名前は 息子の1文字を取りました。
 
 
 
「蘭」……
 
 
週に2日…時給3500円
1日 2万円ちょっと…
 
 
4万✖️4週  16万のバイト
 
 
 
結婚した相手家族から
「追い出された」2日間
 
 
 
 
笑顔などなく…
初めての「結婚」が…虚しく思いました。
 
 
 
 
華やかな世界のようで
ドロドロの世界なのは 熟知してる私
 
 
このお店で頑張るつもりなど全くなく…
 
 
ただ…「2日間」
 
 
 
結婚相手の家の都合に合わせただけでした。
 
 
初日………私を送ってくれたのは代表でした。
 
 
 
高級車…高いスーツ…………
 
 
「パーラメント」
 
 
水商売代表あるあるだと
冷めていた私
 
 
会話のない車内
早く帰りたい私…
 
 
どこか…「影」があったのかも知れません
 
 
 
その日から…私が出る日の送りは 必ず「代表」でした。
 
 
何も…気付く事なく
言われた通りに 代表の車の助手席に乗り…
 
 
 
代表が来るのを待ちました。
 
 
 
後部座席に座ろうとしたのですが…
 
 
「助手席に座れ」と言われたのです
 
 
淡々と働いてるつもりの私
少しずつ「指名客」が付きました
 
 
 
「2日間」しかお店に出ない
レア感でもあったのでしょうか…?
 
 
誰とでも 楽しく話してしまう私が…ウケたのでしょうか?
 
全く…自分を分析しませんでした。
 
 
代表に送って貰っても
我が子を見ると…涙が出る日々でしたから…
 
 
 
息子は必ず 旦那の実家に泊まった翌日…いつもと違う泣き方をしました。
 
 
「思い出す」のでしょう…
ママがいない夜を……
 
 
 
今なら分かるのですが
当時の私は やつれ…疲れ…
息子の事など深く理解出来なかったのです
 
 
 
殺してやりたい程
アホでした。
 
 
いつでしょうか……?
 
 
代表から
「新人教育するから 店に行かずに食べに行くぞ」と言われました
 
 
私と「可憐」と言うキャストが新人でしたので
 
 
当然「2人」と代表との3人でなんや分からへん新人教育すると思って疑いませんでした
 
 
しかし…
 
 
その日 私と代表だけの2人きりの「焼肉」でした
 
 
 
私は…ただ座ってるだけ
 
 
代表がお肉を焼いていました
 
 
 
会話は…ただの雑談
「新人教育」と聞いていた私は 帰り際…
 
 
 
「で…?」
「新人教育って ただの焼肉食べる事ですか…?」
 
と聞きました
 
すると 代表は恥ずかしそうに笑い…
 
 
「お前と2人になる理由」と言いました
 
 
私は…フッと笑い……
 
 
水商売あるあるの アホな返答やな…と代表をバカにしました
 
 
 
「お前 本当だぞ?」
「俺 お前が面接に来た時」
「黒服の奴らに あいつに手を出したら」
 
「クビだからなって言ったんだぞ」
 
 
 
そう言いましたが
私は またもバカにしました。
 
 
 
何を言おうが…
「お前は、水商売の代表」
 
 
色恋でも掛けて
私をやる気にさせたいのかも知れないけど……
 
 
 
 
「無理」
 
 
 
そう心の中で笑いました
 
 
 
初めてのお給料で
我が子2人にお揃いのお洋服を買いました
 
 
 
旦那のお給料では躊躇する値段の「お揃いのお洋服」
 
 
 
こういうのが「買える」
 
 
 
 
その気持ちで 自分の虚しさを補填していたのだと振り返ります。
 
 
 
 
代表の送りは ずっと続きました
 
 
 
その他のキャストは
黒服の送り……
 
 
代表と私の自宅は近く…
 
 
 
ただ「それだけ」が理由だと
本気で思ってました
 
 
 
 
何ヶ月…過ぎた頃でしょうか
 
 
 
 
私がいつものように
「ありがとうございました」と車を降りようとした時
 
 
 
代表が手を引っ張りました
 
 
 
車の中に戻された感じです…
 
 
 
「あー…………」
「ウザイ」
 
 
 
事の流れから 色恋を掛けようとしていると、そう思っていた私は
 
 
 
 
「で?」
「何したいの?」と聞きました
 
 
 
 
 
すると 代表は…意外に恥ずかしがり……
 
 
 
「キスしたい」と言いました
 
 
 
 
 
 
 
考えてしまいました
 
 
 
 
変に見つめ合ってしまいました。
 
 
 
これじゃ~ まるで見つめ合ってると思われちゃうと…
私も焦ってしまいました。
 
 
 
私は…
 
 
 
また助手席に座りました。
 
 
 
 
代表は…ずっと恥ずかしがって無言でした
 
 
 
 
何が…正しいのか…
どう切り抜けたらいいのか…
 
 
 
そんな事を考えていたら
 
 
 
 
「お前に一目惚れだ」
「お前が好きや」
「お前さえ良ければ………」
 
「俺と付き合って欲しい」
 
 
 
 
チントン…全く違う事を考えてる私に…2度キスをして来ました
 
 
私は 車を無言で降りました
 
 
 
一礼して…我が子の元へ帰りました。
 
 
たかが 口と口が重なっただけの事で
 
 
なんちゅー事ないわ笑
 
 
 
 
そう思いながら…その日寝ました
 
 
キュンキュンもせず…
何も感じないキス
 
 
既婚者の自分
旦那から嫌がらせを受けてる私
 
 
罪悪感など全くなく
また 私はシフト通りお店に行くのでした。
 
 
 
まさか…
 
 
 
2人が あんなに拗れる事になるとは思わず
 
自分の旦那が全て「きっかけ」とも知らず…
 
 
我が子が私の旦那の
「人質」になるとも 想像すら出来ず……
 
 
キスから発展するなど
思いもせず…
 
 
私は息子の名前で
2日間だけ 結婚した相手に
100パーセント合わせ
 
 
自分を犠牲にしながら
働くのでした。
 
 
 
続く。
 
 
⬇⬇⬇
 
全ては……………………
この温かい「場所」の為
 
 
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来週当たり
どんな場所か…
ブログにて書かせて頂きます♡
 
 
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文字オーバーなのね笑
このシリーズ
 
 
最後に 私が何を思ったか
 
 
 
乞うご期待!
 
 
ヾ(`・ω´・)ゞ
3mama!!