ゆうこりんです
追記:九八さんがわかりやすいコメントつけてくださいました!コメント欄も見てみてください~☆
九八さんの記事に、
霊とか、UFOとか、バシャールとか、いわゆるスピリチュアルな感じの話題が出ると、
事実の話と、スピリチュアルな話が、合い交えない気がして
ってなってる方、いらっしゃるんじゃないかと思って、、、
記事アップしてみます。
だって私、誤解してたからね
そして以前もこのことに関する記事書いたら
そこが疑問だったってコメント数件いただいたので、
多分他にも思ってらっしゃる方いると見た
私は最初、「バシャールは考え方の世界」と聞いた時に、
あまりに衝撃があったせいか、
「バシャールは事実ではない→バシャールはいない」って
おっしゃってる風に捉えてしまったんです。
そのまま考え方で、事実っていうのは、目に見えることだけなんだ、
いわゆる不思議な経験は事実ではないんだと思ってしまったんですね。
だから、その後「私たち(思考体)」と話した、という話が出てくるたびに
混乱してたんですね~
でも実は、
「バシャールの言ってることは、考え方の世界」
ってことを伝えてらしたんですね。
(いや、書かれてましたよ。彼らの考え方だって。
だけど、最初の思い込みが強すぎてもう耳に入ってこなかったですね
)
ついこないだです、誤解に気付いたの
そのときの記事があるので、戸惑った方は良かったら読んでみてください。
今日、九八さんの記事に「霊」や「UFO」の単語が出てきたのですが、
他の記事となんら変わらずに読んでいる自分に気付きました。
同時に、以前は「霊」とか「スピリチュアル」とかを特別なこととみてたんだな~
がっつり取り扱ってたな~って思ったんです。
>霊がある時に、在るだけで、無い時には、何処にも存在しないんですよ。
>UFOも現れた時に、在るだけで、無い時には、何処にも存在しない訳です。
>思いも同じで、思えている時に、思えているだけです。
(九八さんの記事から)
文章そのまんまでした。何も否定してない。
霊もUFOも思いも、見えたものも聞こえたものも感じたものも、全部同じ。
そのままにしておけばいいんですね。
「事実」という言葉一つとっても、何を表現されているのか、
ブログだとどうしても伝わりにくいですね
私と同じ、スピ業界を渡り歩いてきた人ほど、
バシャールの話とかを特別視しやすいんじゃないかと思って
ちょっとフォローになればと思って書いてみました
