ゆうこりんです (o^ω^o)
今朝、通勤の電車がなが~く止まってしまって、
屋上庭園に行く時間がなくなったの。
で、動かない電車で本を読んでたんだけど、
ふと思いついたことがあって、読書をやめてそれを考え始めた。
それは、朝の誰もいない屋上庭園で・・・
とある人に偶然出会うシーン。
その人に私は、
「こんなところで会うなんて、運命的だと思わない?」
と話しかける。
向こうはびっくりしているけど、
私はあまり驚いていない。
「でもね、出会うべくして出会ってるよ。だって・・・私とあなたは仲間だから」
「あなたは私のソウルメイト」
「ソウルメイトって言っても世界に一人じゃないよ。
私には旦那さんもいるし、これまでに出会った中にもいると思う。」
「でも、そんなにたくさんではない。あなたは私と同じ種類。仲間。」
「私にはわかる。あなたのエネルギーは私に必要なものだから。」
出会った相手にそんな話をしているストーリーが頭の中で繰り広げられた。
私は子どもの頃から、妄想に時間を費やすのがすごく好きだった。
憧れの人との妄想や、自分がアイドルになる妄想や・・・ (=゜ω゜)~*
中学校の頃「妄想の時間」をわざわざ作ってベッドに寝転んでたのを思い出したw
久しぶりに妄想しちゃったな・・・ってちょっと照れ臭かった (〃ω〃)
そしたら、さっき読んだ、きな優子さんの記事。
まんま、そんな話だった Σ( ̄□ ̄;)
↑出逢う約束をしている人は逢えばわかる。片割れは一人ではない。・・・という話でした
同じ情報をダウンロードしてる・・・!
もしかして、妄想じゃないの?
そういえば、私、なんでそんなこと急に思いついたんだろ?
・・・なんて思ったけど、私が私の世界を創ってることを思い出したら
そんな不思議でもなかった。
そう思うと、これまでただの妄想だと取り合ってこなかったものの中にも
とても意味のあるビジョンがあったのではないかと思ったし、
これから頭に浮かぶことをもっと大事にしようと思った★
ちなみに、上のストーリーで私が話していることは私が思っていることそのまま。
ソウルメイト、というかなんと言っていいかわからないけど、
仲間、同じエネルギー、と強く感じていた人がいるのね。
でも、スピリチュアルに興味なさそうなので、伝えることはできなかった。
もう会わないかなと思ってたんだけど、
実は先日のギックリ腰がきっかけで再会したの (; ^ω^)
その流れが衝撃的っていうか運命的だなと思って。
その再会のイメージが美化されて
屋上庭園バージョンになった気もするw
だって、こんな緑の下で出会ったら素敵じゃない?
この世界は楽しいね。
妄想だと思ったら妄想じゃなかった!?って思うなんて、
最高にドキドキする遊びだなって思う。
やっぱりこの遊びに没頭したいな。
安心感の中で♡

