自分ストーリー2020~自分を受容れる | 【西宮・甲子園・鳴尾】50歳から太りだした女性のためのたるみ・筋力アップ

自分ストーリー2020~自分を受容れる

【西宮・甲子園・鳴尾】 美容鍼×健康鍼灸×自律神経

 

体からココロを元気にする 美容・鍼灸師トレーナー
福原 由美子です

 

 

痛みとは?からだからのサイン。

 

ぎっくり腰を繰り返し、腰のヘルニアになった激痛からの体の声は、

「がまんしないで言いたいこと言って」でした

 

 

からだは食べたものでできているのと同じように

からだは”言葉”でつくられている

 

脳科学の世界では、使う言葉で筋肉に力が入る、入らない

 

そんなことがある。

 

筋力をアップさせるには、ちょっと負荷をかけてキツイ運動をして

一旦筋肉をマックスで疲労させる

 

疲労から回復することを「超回復」といって

 

もとの筋力よりも、筋力がアップする

 

筋トレでは、こんなことがからだに起きている

 

「あーしんど」じゃなくって

「あと1回!」「もう少し!」「できるできる」

 

そんなプラスの言葉をからだに聴かせてあげることが

 

からだをつくるんだ。

 

 

ただ、教科書とおりに行かないことは沢山ある

 

「できる」と思えないくらいしんどいとき

意に反してドカ食いしてしまうとき

イライラするとき

グチってしまうとき

 

ダメだー!って真面目な自分ほど責めたくなるけど

そこはただ、そんな自分を受容れる

 

平気なフリをしないで

話ができる信頼できる人に話す

 

そのほうが健康によい

 

 

東洋医学で、ストレスのことを「気滞きたい」という

 

気が滞る状態のこと

 

気滞は、女性のからだを傷つける

 

鬱血をおこし、血の巡りを低下させる

 

・月経不順

・月経痛

・PMS

・更年期のイライラ

・更年期の気分の落ち込み

 

気滞をつくらない方法は?

 

・よく歩くこと

・からだをよく動かすこと

・くよくよ考えるよりは、「なんとかなるさー」と考えること

・自分を責めないこと

・食べ物以外でストレス解消する方法を見つけること

 

そして

 

どんなときでも、自分にこう言ってあげること

 

「私は私が大好きです!世界で一番大好きです!」

 

恋愛や結婚で困ってる人は、まず自分を大好きになることからスタートしてみてほしい。

 

最愛のパートナーを見つけるコツは、「自分を愛すること」

 

 

ずっとずっと完璧でなくっちゃ 愛されない

 

そう思って生きてきました。

 

でも、そうでもないみたい。

 

結婚する挨拶に、夫のご両親にあいさつに行ったときに

私は、義父にこう言いました。

 

「完璧でなくてごめんなさい」

 

すると、義父は私にこう言ってくれました。

 

「ゆみさん、完璧な人間なんておらんよ」

 

私はこの言葉に救われて、今でも「完璧でなくっちゃ」が顔出したときには

その言葉を自分に言い聞かせています。

 

 

ついがんばってしまう真面目なあなた

優しいがゆえに、いい子ちゃんになって

行き場のない心の声を抱えているあなた

 

からだをゆるめて、私らしく生きる

 

鍼灸でそれをお手伝いしています

 

 

まずは、ホームページよりお気軽にご連絡ください

 

 

 

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