はて。


今ふと思ったんだけど、

あたしってもしかしたら


人を愛したことなんてないのかもしれない。



なんかすげー冷たいやつみたいだけども←



主体性を持って人を想ったことなんかないのかもしれない。



きっと学生の時の片想いとかは


あたしが「好き」だった。

その「好き」はあたしのものだった。


だから
メールが来たらそれだけで飛び跳ねるほど嬉しくて、
少し喋れたらその日1日ご機嫌だった。





でも今はどうかな?

与えられることで

「好きだ」と勘違いしてるんじゃないかな。。


だから
してくれなきゃ「不満」で
してくれなきゃ「不安」



あたし本当にこの人が好きなのかな??

って思うのは、

そもそもが違うんじゃないだろうか。




や、多分違うとかないけどw


自分が本当に「愛する」ことができていたなら、

きっと相手を想うだけで幸せなのに。



「愛する」って

虚無感を埋めるためにすることでも

劣等感を埋めるためにするものでもない。



「愛した」時点で、すでに満たされてる、
んじゃなかろうか。



「愛してほしい」と思った時点で


単に穴埋めしてほしいだけなのかもしれない。




とかとか。

思い付きの

夜中のつぶやき。




ちなみにこれがいいとか悪いとかはまた別の話かな〜〜知らんけど