やさしく…みまもってくれてるような…今日は疲れたしもう寝ようも と布団にもぐりふと窓をみるとやさしくやさしくお月さまが耀いていたそんな月を見ていたらふとこんな想いが沸いた他の人を羨ましく思っても私はその人にはなれないし他の人が私になりたいなと思ったとしても誰も私になることはできないそう私は唯一無二の存在なのだからいいじゃんどんな私も…素敵じゃん…みんなみんなかけがえのない素敵な人なんだかいいゆめがみられそうだおやすみ