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うちのエアコン。
東芝大清快!
去年は室温22度に合わせて調整していました。
今年は24-25度で行ってみようと思って設定温度上げたんです。
が、夜とか、22度くらいまで戻っちゃうんです。
巷の、高断熱住宅界隈ではエアコン設定温度きっちり上がるのがある種自慢的になってるようで、温度計がエアコンから離れてるところにあるとはいえ、なんで?
14畳用では暖房能力不足?
自称高断熱住宅の我が家、断熱性能的には6畳用で十分とかじゃないの?
みたいな。
ただ、なんか様子が違うんです。
ゴーとか出てて温度が上がっていかないとか、奥の方からひんやりした空気が、とかなら断熱性能がヤバそうですが、そんな感じではなく、なんかエアコン君ががんばってない感じ。
室温上げたいなら、ここまで上げないと頑張ってくれません。
大ちゃん、
尻叩かれて頑張るタイプ?
どうしたもんかと思ってたんですが、原因分かりまして。
自動風よけ機能!
まあ、これ設定しておくと人を避けてエアコンの風が出てくれるというやつです。
これを戻したところ、ほぼ設定温度まで上がるように!
上がダイニング2がリビング
大清快の風除け機能は優秀というネット上の噂で、たしかに風を感じなくなるんですけどね。
風が出なけりゃそりゃ風を感じないでしょう。
外の気温が15度以上とか、日中日射があったりすればきちんと設定温度まで上がるので、まあそういう機能って事で。
風よけ機能じゃなくても温度上がっちゃえばゴーとは出ないですし、うちじゃあまり活躍しない機能だったって事ですかね?




