めん太です。

めん太は、敷地内に物置を置く予定です。

入れるものは、スキーやスノボ、車やバイク用品、バイク自体、スコップやバーベキューセット、ターフ等アウトドア用品。

入れたいものはいっぱいあります。ニヒヒ

今も物置を持ってるんですが、3x2.4mの割と大きなものです。

コストと容量と耐久性等考慮しつつ、どういう方針でくか考えてます。


今使っている物置をそのまま移設

今の物置をそのまま移設すれば、一番安く済みます。ニヤニヤ

物置にお金をかけるなら建物にお金をかけたい。

建物だけで予算オーバーは目に見えているので。

が、

今の物置、どうせ長く使わないだろうと買った激安の物なので耐久性が心配です。滝汗

各部ペラペラだし、鍵とかおもちゃみたいだし。

これを契機に今後数十年持つようなしっかりしたものを買ってもいいのではという悪魔の声が囁いてますw


しっかりした物置を買い直す

イナバとかヨドとかタクボみたいなやつに買い直す。

大きさも見直し、耐雪仕様にする。

めん太嫁実家がイナバ物置使ってるんですが、やっぱり激安物置より作りがしっかりしてます。

今の物置、強風とか雪とかの日はドキドキするので。滝汗



ユニットハウスを置く

スーパーハウスみたいなやつとかJRコンテナみたいなやつを置くという案です。

しっかりした物置とどこが違うの?って感じですが、結構違います。

違うのは気密と頑丈さ。

物置って、案外隙間だらけです。

物置の中から普通に外見えますし。

そして案外ちゃちい。

ユニットハウスなら、ぶっちゃけ住めます。ニヒヒ

海上コンテナを改造したようなやつだと、たぶん家より頑丈。

ブロックのように何個も積み重ねたりするものですからね。

新品では値段は高いけど、頑丈ゆえに中古とかも多く、めん太の近所では四畳半くらいのやつが20万とかで売られてます。

コンテナ改造のやつとかは形が無骨なので純和風の家とか輸入住宅みたいなオシャレな家には合わないかもしれませんが、おそらく無骨な外観のめん太の家には合いそうな気もしてます。

問題は、大きさがある程度規格化されてい事。

コンテナ自体が規格化されたものなので、6fコンテナ、12fコンテナ、20fコンテナあたりが一般的で流通が多いです。

6f、12f、20fはコンテナの長さで、1.8m、3.6m、6.8m x 2.3m となります。

置こうとしている敷地東側の幅は3.8mほど空く予定。

1.8だと容量不足だし、3.6だと幅がギリギリすぎる。

縦にして置けばいいかな?

悩みどころです。


工務店さんに建ててもらう

一番リッチな案です。

家と同じ外壁材使って、形も違和感なくまとめればすごくいい感じに!ニヒヒ

問題はやはりコスト。

工務店さんに聞いてみましたが、気密断熱無視でも四畳半くらいの建物作るのにざっくり100万弱。

なんならインナーガレージみたいに建物に組み込んでしまった方が安そう。

以前のめん太作成間取りみたいに建物をすべて奥に押し込んで車から物置からすべて前面に置くような建物配置だったら物置のデザインも合わせたいところですが、目立たない敷地の奥に置く予定ですからね。

さらに、基礎作ってしっかり建物として作りますから、建築面積にも入ってくれば固定資産税もかかります。




さて、どうしますかねー。

建ててもらう案は無しかなー。

コストかかり過ぎだし、そこまでリッチなものを作る必要はない気がしてます。

ユニットハウスもいいんですが、家の土間広めに計画しているので、密閉された空間に入れたいものはそっちに入れればいい気もしますし。

イナバ案かな〜

中古で大きさもぴったりな出物があったらユニットハウスもありかな?