めん太です。
寒くなってきましたね。
めん太は、断熱性能は割と重視しています。
来年はきっとあったかいんだろうな、と期待してるんですが、実際どうなんでしょうか?
このくらい、と思っている断熱性能が、実際過剰なのか不足しているのか?
実家の話
めん太の実家は北海道にあって、築35年経ってます。
35年前の北海道なりの作りであって、それ以上に断熱にこだわって作られている訳ではないですが、少なくてもめん太が今まで東京で暮らしてきたアパートよりは暖かいですし、暖房の効きもいいです。
この程度の温かさがあれば十分な気がします。
今の時代、多分どこで建ててもこの程度の断熱性能はあると思ってます。
ましてや実家は北海道、めん太の建築予定地は東京。
こだわらなくていいかな〜、なんて思ってしまいます。
期待すること
めん太の実家は、大きな暖房のある居間はあったかいです。
個室も、暖房をつければあったかいです。
でも、暖房がないところは寒いです。
玄関ホールとか、トイレとか、洗面脱衣室とか。
そういうところも含めてあったかい家であってほしいです。
暖かさにムラがなければ、あとは暖房費とのトレードです。
断熱費とは、暖房設備費(初期投入費、交換費用)も含みます。
めん太の候補の業者さんの場合
一条さんの場合、あたたかさは折り紙つきですね。
むしろやりすぎ感があるくらい。
三種換気、付加断熱なし、ペアガラス、床暖なしで坪50万のismartライトが出たらそっちを選ぶかも?