最近載せないが違う方のブログを読んでいて、すごく高次元とか書いていながら、ヘンテコなことを書いているなとおもうブログを読んでいて、こちらとしても気分が悪くなることがあったが、最近閣下の出しているブログにおいて閣下の顔を見て調子が戻ってきたのでここで書いておく。(一応気分が悪くなったこと自体もavalon式ポノポノはやったが)
一応日月神示の文章を引用して気分が悪くなった文章にどんなことが書かれていたかを想像してもらおうと思ったので載せておく。
'
幽界は人間界と最も深い関係にあり、初期の霊かかりの殆んどはこの幽界からの感応によることを忘れるでないぞ。霊かかりの動作をよく見極めればすぐ判る。高ぶったり、威張ったり、命令したり、断言したり、高度の神名を名乗ったりするものは必ず下級霊であるぞ。インチキ霊であるぞ、インチキ霊にかかるなよ。
またこのような文章も一応載せておく
われ天照太神 なり、などと名乗る霊にロクなものないぞ、大言壮語する人民はマユツバもの。
'
一応こちらも載せておく(日月神示の方でもこのような文章もあったような氣はしているものの政木和三さんと閣下の言葉を載せることにした)
閣下のブログ(旧ハイパーネオデジタル内観)からの転載
''
エレキギター、自動炊飯器、自動湯沸器、自動ドア、CTスキャン、魚群探知機、歯科治療用ドリルなどを発明した、故・政木和三工学博士は、著書『人類を救うヒット商品開発法』の中で次のように述べている。
「当たり前と思っていたことや疑問に思っていたことを、もう一度考え直す習慣が、新しい発想を生み、ヒントを得て、発明や新製品開発の源になることをしみじみ感じた。特に私の場合には、あらゆる分野の基礎知識があったことが、発明することには幸いしていると思っている」
「私は現在まで1000件近い発明、開発品を作り出してきた。なかでも、私が超科学を研究、実験して、自らもこの世界に入るようになってからというもの、私の新製品の発明、開発は10秒間で基本が完成している。そして、これらは全て、脳波がシータ波になったときの現象である。ただ、私の場合、若い時から工学部、医学部での勉強を続けてきているので、発明、開発の受け皿があったためであろうと思っている」
だが、インスピレーションは「与えられたもの」であり、完全なオリジナルは世の中に存在しない。他人のコピーではない発想や新説も、コピーと言えばコピーなのだ。政木氏はインスピレーションで得た発明品について、次のような啓示を受けている。「汝うぬぼれるな。汝の作ったバイオライトは1億年前、別の世界にあったものである。汝の頭の波動と一億年前の波動が合った為にその設計図が映っただけである」
政木氏はこう言っている。「人間はうぬぼれると人間性がどーんと下がります」
''
この文章からもわかるようにこの世界にオリジナルがあるようで実は一つも存在していないとよくわかる文章だと個人的には思っている。(そういう意味でも本当に著作権という概念は必要なものなのだろうかとときに思うこともある(そもそも法律自体は人間の価値観で決められていることなので仕方のないことだと割りきることも大事なことかもしれないが💦))
閣下の愛とエロスブログに関してはそもそも変な書き方をあえてやっていることもわかって自分は読んでいるので特に何ともなく読んでいるが、何も閣下のことを知らない人が読んだら、基本的にドン引きするんだろうなと正直思うことが多い。
半覚醒している閣下の顔写真を見て調子が戻るというのは、氣の面からしたら理にかなったことだと自分は確信している。また閣下の文章を読むこと自体も閣下からの氣を受け取ることができると書いておく。
今回はこれで書くのを終わろうと思った。