先日のブログにいただいた

コメントを読んで

つくづくクマオってイケていないなと

感じて情けなくなった。

 

 

もちろん共感の声をいただけたことは

収穫になった。


私自身、

クマオに女として見られていないことを

気にしすぎて、

だからあんなにも過剰に反応して

しまったのだろうかと

頭が迷走していたので、

いただいたクマオへの厳しいお言葉で

ちょっと安心できたのだ。

 

 

だけど

同時に何だかとても情けなくもなって

この気持ちは何だろうと考えたら、

 

そんな男と離れられずにいることも

そうだが、

それを超えて思ったのは、

私の中ではクマオはもう家族という

認識になっているということ。

 (彼氏とかではなく)

 

だから、

「情けない」という感情が生まれて

しまったんだなと。

 

 

 

かつて彼氏彼女の関係性で

「離れたくない」や

「ずっといっしょにいたい」という

気持ちは、

幸か不幸か時間と共に

家族のような親密さになるほどに

すっかり成就したけれど

その副産物の一つに「情けない」が

きたというわけだ。

 

まぁ人生そんなもの。

許容範囲はどんどん広くなる。

 

 

 

 

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 



バックのロゴのアクセントが

スポーティで可愛い。



 

 さて、

今日もわたしはこのキャップ

被って外出中。