戦艦大和の霊言 | 慈しみのひかり。

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視えない世界、精神世界について書いています。
特に、魂、神佛、霊界について。


 皆さま、ごきげんよう。

 昨日、4月8日は戦艦大和が鹿児島沖で
 400機による米軍艦機による総攻撃で
 撃沈した日でした。
 1945年のことです。
 3056人の命が
 戦艦と共に海の底に沈んでいます。

 英霊の御霊が光となられていますよう
 祈りを込めて、
 ここに亡き師による戦艦大和の霊言を
 お届けさせていただきます。


 ほんとうの強さは戦わない、競わない。

 絶対の強さは敵を存在させない。

 「大和」が存在した本当の意味は、

 大きな和と書いて
 「大和」は
 命一体である絶対愛を意味している。

 単に無念の想いで
 海の奥底に沈んでいるのではない。

 これからの世の中の
 人類の生き方を願っている。

 「大和」大きな和
 ほんとうの意味での
 絶対の和を願っている。

 戦いと「大和」は矛盾しているが、

 ほんとうの平和の世の礎になるために 

 苦しい思いを引き受けて
 今もなお、存在し続けている。

 同じように絶対の平和を実現するために、

 壮絶な苦しみの側を
 引き受けてくれた英霊達はあまりに多い。

 だからこそ
 絶対の平和を実現させる
 「晢通力」の働きを
 肉体の命かける以上に
 力強く志願してほしい!


 晢通力とは、第九識菴摩羅識の
 エネルギー。
 魂を救うエネルギー。
 神のお力、神通力🟰第八阿頼耶識とて
 叶わぬエネルギー。


 このお言葉は、2014年4月に
 戦艦大和が造られた呉市のその場所で
 先生が話された内容です。


 
 霊能者アミさんから教えていただきました。
 ほんの一部の方しか知り得ない話です。

 このお話を信じるか否かは貴方次第。

 英霊に感謝。