出雲 | 慈しみのひかり。

慈しみのひかり。

視えない世界、精神世界について書いています。
特に、魂、神佛、霊界について。


 皆さま ごきげんよう。

 本日、出雲大社を参拝。



   

 大きな大きな日本の旗。

 日本国は素晴らしいと

 改めて感じ入りました。



 2週間ほど前に、突如決まった出雲行き。

 きっかけは、ある写真を見せられた事から。

 ここでは詳しくは書けませんが、

 その写真を見た瞬間に、

 出雲に呼ばれていると直感。


 夫の機嫌のいい時を見計らって、


 「久しぶりに出雲大社に行ってみませんか?」

 と勇気を出して言ってみると


 「何故?」

  と聞かれたので、

 

 「呼ばれているから。」

  と答え、

 

 「誰に?」

 と聞かれたので、


 「うえの存在に」


 夫は静かに

 「わかった」


 嘘の様な本当のお話しです。


 🍁🍁🍁


 宿泊は松江市内。

 初めて訪れた松江は、

 思った以上に大きな素敵な街でした。





 松江にある八重垣神社。

 NHKの朝ドラ「ばけばけ」にでてきた神社です。

 御祭神は素戔嗚尊・稲田姫命。


 




 拝殿の後方には、

 ドラマの主人公が自身の結婚を占った池が

 あります。

 

 池の入り口です。

 ここからは神の領域、異次元の世界。




 鏡の池



 


 

 池の奥に見えるお社に

 櫛田姫命が祀られています。

 



 こちらでは、稲田姫命ではなく

 櫛田姫命と表記されています。


 かつて、素戔嗚尊が八岐大蛇と戦うに際し、

 稲田姫命の姿を櫛に変え

 自身の髪に挿して

 戦かったとされていることから

 こちらでは櫛田姫命と書かれているようです。


 櫛田姫命と魂レベルで

 お話しさせていただきました。

 私が本当に呼ばれた場所は、こちらでした。


 

   実は、金沢の済度場に

 稲田姫命をお祀りするお社があるのです。

 (済度場についての説明は、ここでは省きます。)


 初めて、済度場の稲田姫命の

 お社の前を通った時、

 

 「よく、来ましたね」

 と言う、女性の優しい声が聞こえてきて

 

 えっ、だれ❓だれ❓

 と周りを見渡しても、誰も居ず。


 そこで、気づいたのです、

 声の主は稲田姫命だと。


 それからは、済度場に行く度、

 稲田姫命とお話しさせていただいています。


 此方の稲田姫命とご縁が出来てから、

 長女には白馬に乗った婿が現れ、 

 長男には、稲田姫の様な女性が

 嫁いでくれました。

 婿も嫁も、敢えて、容姿に関しては申しません。

 あくまで、中身です。

 

 付け加えるなら、

 稲田姫命は男女の縁だけでなく、

 人の縁も上手くいくよう繋いでくださいます。

 家庭内、仕事関係、ご近所づきあい。

 人間関係がうまくいったら、

 幸せじゃありませんか。

 

 

 🍂 🍁🍁


 出雲大社では、大国主命、素戔嗚尊と 

 魂レベルでお話しさせていただきました。


 改めて言われました。

 私がすべきことは、神迎えだと。

 人様の守護神をお繋ぎするお役目です。


 神迎えという言葉に

 魂が反応した方、いらっしゃいましたら

 ご連絡ください。

 こちらまで。 

 haru8816forest@gmail.com

 追って、説明させていただきます。


 🍁🍁🍁

 

 10年ぶりに参拝した出雲大社。

 我が家からは車で片道約9時間。

 行きは良かったけれど、帰りは遠かった。

 山陰道がかなり整備されていて、

 敦賀からは日本海に沿って、ひた走り。

 天の橋立や比沼真名井神社の近くを通り、

 鳥取砂丘、見たかったけれど、

 そんな時間は無し。


 神様に呼ばれるのも大変です。 

 しかし、私は、呼ばれたら

 行かなくてはいけないのです。

 それに付き合ってくれる夫には感謝。


 

 🍁🍁🍁



 今月は神々が出雲にお集まりになられる時。

 そして、私の誕生月でもあります。

 


 今回は霊的なことを書きませんでしたが、

 本当は霊的に呼ばれたのです。

 

 大国主命は見えない世界(幽事・神事)を

 主宰される神様。

 私は見えない世界を皆様に

 お伝えする役目。



 🍁🍁🍁


 懇意にさせていただいている

 霊能者アミさんたちによる講演会が

 開催されます。

 

 ⬇︎ 終了しました。

 




 数名の方から参加のご連絡を

 頂戴しています。ありがとうございます。

 見えない世界の存在についてのお話です。

 聞けば、人生観変わるかも。

 私は変わりました。


 気持ちが少し動いた方、ご連絡ください。



 ここまでお付き合いくださり

 ありがとうございます。

 皆さまの幸せを願わせていただきます。