魂を救う働き | 慈しみのひかり。

慈しみのひかり。

視えない世界、精神世界について書いています。
特に、魂、神佛、霊界について。


 皆さま ごきげんよう。


 私に与えられた、神迎えという御神事。


 神迎えとは、皆さまに必ずついておられる

 守護神の名を降ろし、

 志願された方にお繋ぎすること。



 太古の時代は、誰もがおのれの守護神と

 繋がることは出来たのだけれど、

 文明が発展するにつれて、

 その能力は薄れていくことに…。



 🍁🍁🍁



 過去生における私の魂は、

 この地上界に神々の願い、

 命宣(いのり)を照らすために、

 その光をやわらげ、人々の心に届けるという

 神界と地上界を繋ぐ働きをしてきたそうです。


 因みに、自分ではこのような事、分かりませんよ。

 霊能者碧深さんを通して、私の指導霊から賜わった言葉です。

 補足 守護神と指導霊は違います。



 過去生において、

 私は神佛とのご縁を多くもってきたようですが、

 第9識絶対という魂の大本である元の元、

 すべての魂が生み出され、

 すべての魂の仕組みの元であるその元に

 今、出会うことができ、

 魂の集大成としての、人生を迎えています。




 神佛であっても出来ぬ働き、

 まさに魂の本当の救い、

 魂そのものの救いという事を

 私の魂は大きく志願し、

 肉体を持って、この地上に降りてきました。




 「魂を救う働きができる」

 という大きな誉れをいただいた今、

 私は神迎えを通して、

 ご縁のある方々に、それを伝えています。

 それが、私の使命だからです。


 

 🌾🌾🌾


 先日、神迎えを志願された明子さん。

 実名です。



 神迎え、原則、オンラインで行っていますが、

 彼女の場合、対面で行わせていただきました。

 場所は、霊能者碧深さんのカウンセリングルーム。



 第9識のエネルギー渦巻く場所。

 あまりの波動の高さに、

 私の頭は、クラクラ😵‍💫。



 深い因縁を抱えておられる明子さん。

 子宮癌を患い、

 足元のリンパまで転移した悪性腫瘍を

 摘出した後は、

 あの世に行ってもおかしくない程の

 状況でした。

 



 けれど、明子さんはこの世に生かされました。

 

 それは、人を癒す為。


 明子さん、薬店を経営され、

 その人に適した漢方茶を

 お出ししておられます。

 一杯、380円。


 心が折れそうな方、

 病んでおられる方。


 一度、訪ねてみてください。


 10月からは、日曜祝日も営業される

 予定です。


 癌サバイバーの明子さんが、書いてくださいました。


 

 皆さまが健康で豊かで、幸せでありますようように。