もし、悩んだり悲しんだりする事を

自分自分が、幸せになる為に

何か、役割を果たすために

神さまから、

「あかんやん!ちゃんとやる事
やらなあかんやん!』って言う

事のために起こっているのだとしたら

このしんどい出来事は、何のために

起こっているのかな?って考えて

行けば、必ずしあわせな抜け道がある

経験は、無駄になることはなくて

その痛みや。苦しみの中にちゃんと

光が存在していて

痛いししんどいけど、だけど

そこには、必ずやらなきゃいけない

何か?気づかなきゃいけない何か?

が存在していているので、外側を見て

大騒ぎして、彼をなんとかしなきゃとか

それをいくらしても問題解決にならない

自分側が、変化したら周りの状況が

変化する
。。。

だから、なかなかうまく行かない

そんな時は、内側を整える

いつもと違う行動をとってみる

いつもと違う言動をしてみる

目標に向かって。うごいてみる

そんな事をしていたら

そんな風な事をしてたら

落ち込むってことが、結果

少し緩んで

ちょっとづつちょっとづつ

廻りに変化が出て自分自身も成長して

気がついたらそこから抜け出して

願いも叶っていく

そう!ひょっとして、このしんどい

思いは、本当の欲しい叶えたい願いが

あるのに、それを決めて生まれて来たのに


ゆっくりしてて、動き出そうともしないて

怠けているから、神様が

あかんやん!もう動き出さないと

あんたには、やるべきことがあるんやよ!

って、葉っぱをかけるために

本気のやる気を起こさずために

起こっている出来事なのかもしれない

痛い思いをしないと、動き出そうと

しないから起こっていることなのかも

しれない

だから、しんどい思いをした時は

自分が一番キラキラ輝く方へ

もっとええ女になる方へと

物事を選んでいきたい

くよくよ悩んで、みじめな時間は

短めに、前を向いて、キラキラ輝く

自分になっていく!

そのための試練なんや!

だから、一時的に落ちることがあっても

何も心配は、いらない

もがきながら、やっていったことは

やがて、自分自身の幸せへと

必ず繋がっていくのです