先日、先生からお借りしました〜にっこり



面白くて1日で読めちゃいました〜

特に日航123便墜落からの就職氷河期の流れが、とてもよくわかりやすかったです。

森永さんは出版するにあたって、たくさん妨害を受けたようですが、

この本が、〝遺書〟とも書いてるように、

人は死があることで、
その後の心配をしなくてもいいことから、
世の中に一石投じれるんだろうな。
と感じました。