こんにちは〜
「はねやすめ」兼崎尚江です
覗きにきてくださり
ありがとうございます😊💕



私と母との関係性を 1部のみで


簡単にしか 書けませんが


エピソード4で 話していこうと


思います☺️


母は 自分の恥を

高い高〜い

プライドで

覆い隠しながら


本当は劣等感の塊なのに 

感じないように

優越感に変えて

生きてきた

そんな人だったと思います


しかし

私が生まれて

成長しだすと

分厚い鎧で隠してきた


😱恥を😱


感じる事が多くなり


隠してきた

😱劣等感😱が


顔をだす時間が

増えてきました


そうなると


矛先は私になります


自分の恥や劣等感は


自分の内側に隠された


深層心理からつくられているので


外側の人や出来事が


発生源ではなく 


発生元は自分の無意識にあり


そこと向き合い


そこを癒してあげる事が


大切です


外側の人や出来事は


そこに気づくキッカケにすぎません




恥や劣等感を

感じたくないから

私をなんとかして

変えようとする


怒ることで

暴言を吐くことで

無視することで

放棄という形で

占いなどの

からのアドバイス

そんな手段や方法を使って


今ならわかりますが

人は人を変える事は

出来ません

変える事が出来るのは

自分のみです



幼少期の私は母親の

愛を求めながらも

恐れていました

「死んで欲しい」と

言われても

必死に手紙を書いたり

子供ながらに

気づいて貰う為

色んなことをしました


青年期ごろは

母からの

愛を欲しているから

ただ ただ ゆっくりと

話を聞いて貰いたい

それだけなのに。。


喧嘩したり

無視したり

高校時代

「あんたなんか

産まなければ良かった」

っと言われて


更に

心の奥底に

傷が入りました


そうなると人は

どうするのか?

心理学を学んで

知りました


人は 無意識のうちに

命を守ろうとします

これは

防御反応


この防御反応が働き

私の無意識は

沢山の思い


本当はこうして欲しかった

本当はこうして欲しくなかった

本当は。。。

本当は。。。


こんな沢山の思いに

蓋をして

あるのに 

無いように


感じるのに

 感じないように


パンドラの箱を

無意識の奥底に

しまいこみました


その後

結婚し

家庭を持ち

良いも 悪いも

なんやかんかあり。。


ここからは

また次回に☺️


最後まで読んで下さり

ありがとうございました