やっと時間に余裕が出てきたので
引っ越ししてからまだ開けてないの本の
箱の断捨離をしていたのですが
ついつい、読み出してしまいました。

その中に小林せいかんさんの本があり
読んでいくうちに
「忘れかけていたこと」ばかりで💦

せいかんさんの言葉って心に落ちるね

「壁を乗り越える必要はないですよ
確かに壁みたいなものはあるかも
知れない。
けれど、その壁には横に道があるんですよ
だから
その横道を通ればいいじゃないですか

不幸や悲劇も存在しない
そう思うからあるだけで
「思い」があるから
ストレスが生まれる
「思い」がないとラク!

人はステキなこと
素晴らしいこと
感動すること
のために生まれてきた。

毎日、遊びだと思って
楽しいことをやっていればいい
何事も自分が楽しいと思ったら
楽しいことになり
自分がつまらないと思えば
つまらないことになります

私の人生はついてなかった
ということは
驕り高ぶり以外何ものでも
ありません。

生きていること自体が奇跡の
連続なのですから

読んでいくうちに幸せになってきた



今日の散歩で
見上げた空は、とても気持ちいい
雲が乱舞してるようで
「気づき」って大切だよー〜と
言われているみたい