こんにちは。のんです。
今日は、本当に本当に、ビッグなお知らせです![]()
@三田綱町三井倶楽部
なんと、あのフミヤスさんが、、
ついに「覚醒」されました![]()
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いや待って、フミヤスさんて誰?どのへんがビッグなの?と思われたあなた様![]()
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読み進めていただけたら
そのビッグさに驚愕![]()
&わくわく![]()
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そしてフミヤスさんがどんな方なのか分かりますので、どうぞ最後までお読みくださいね![]()
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まず私自身、実際にフミヤスさんに再会して、その高いエネルギーの波動を浴びたら、自動的に覚醒が加速しています
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ちなみに前持って明らかにしておきますと、私とフミヤスさんは特別な関係とか恋愛関係とかではまったくありません![]()
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強いて言えば・・・「歳の近い魂の親子」かな![]()
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奇跡みたいなご縁の始まりは2016年、
フミヤスさんのブログ "フミヤス・サンタゲバラ" に出会ったことでした。
そのブログには、
ラグジュアリーホテル「アマン東京」の加藤正迪社長
日米合同演習の日本側司令官の坂上芳洋閣下
元総理大臣の細川護熙先生
などの錚々たる方々とフミヤスさんとの間で、
日常に繰り広げられている実話が書かれてありました。
また、キューバ革命の英雄「チェ・ゲバラ」を思い起こすブログネームにも何か意味があるんだろうなと興味津々、感想や質問などよくコメントしていました。
そして私たちが実際に会うことになったのは、2018年のことでした。
フミヤスさんから、「日月神示の続編と言われる『火水伝文(ひみつつたえふみ)』を著者(教祖)からお預かりしたのだけれど、一部を現代語訳できないか」というお問い合わせをいただいたのです。
もちろん二つ返事で引き受けましたが、、神聖な言葉を現代語訳するのは難しくて中々進まず![]()
成果を出せない私に、フミヤスさんは「お礼に」と言ってお食事に誘ってくださったのです。
そうして案内された場所は、なんと...
旧三井財閥の役員しか入れないという三田綱町の三井倶楽部![]()
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え〜っ
!!
突然飛び過ぎなんですけど〜💦
しかも会食に同席されていたのは、
当時のテレビ番組「世界一受けたい授業」などにも出演されていた、お医者様の水上治先生![]()
めちゃめちゃ緊張しました……![]()
けれども
美しく静かに落ち着いたお部屋と、眩いばかりのフルコースを前にして、精神世界丸出しで色々質問する私![]()
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そんな私にも朗らかに答えてくれる水上先生やフミヤスさん。
和やかな心地よい空間の中で一時を共にし、水上先生もフミヤスさんの大先輩でありながら、魂の盟友であることを知りました。
フミヤスさん、宇宙からの強制終了! 〜冬の時代〜
フミヤスさんは、実業に投資して企業を育てる投資会社の社長さんです。
フミヤスさんのブログは、 当時1日に1万アクセスを超えることもあるほどエネルギーに満ちあふれ、隆盛を誇っていました。
しかし、2020 年ごろを境に、世の中のエネルギーが大きく変わり、情報操作や検閲が激しくなったのはみなさんもご存知のことと思います。
実はフミヤスさんも、その巨大な検閲の対象になってしまったのです。
アメブロのアクセス数が急激に抑えこまれ、坂上閣下と共同設立された「(財) 日本総合戦略研究所」のホームページは、まるごとインターネット上から消されてしまいまし た。
さらに、安倍内閣の時代に、元閣僚の方と共同で設立された団体があったのですが、その団体が政界の権力抗争に巻き込まれ、フミヤスさんとは全く関係のないところで、その団体も解散に追い込まれてしまったのです。
この件ではフミヤスさんも、立派な家が3〜4軒建つくらいの額の個人資産を失ったと言われます。
さらに悪いことは重なり...
2023年には、山登り中に転落するという大事故に遭われ、左脚に重傷を負ったのです。
そのため長年続けてきたキックボクシングもできなくなり、以後1年以上も車椅子や杖を突く生活を余儀なくされました。
まさに、次元が変わる前の「大デトックス(強制終了)」だったのかもしれません。
フミヤスさんは、こうした苦境をブログには一切書かれていなかったので、今初めて知ってびっくりされた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
隠遁、そして真の「覚醒」へ
これほど大きな試練が一気に押し寄せたとき、フミヤスさんの中で「大きな悟り」のスイッチが 押されたのです。
それまで東京の千代田区六番町という超一等地にお住まいでしたが、怪我の療養も兼ねて、北関東の「(フミヤスさんによると)武蔵野の最果ての地」へと隠遁されました。
フミヤスさんは「中野孝次 清貧の思想を旨とする」と仰っていました。
もっとも、その移住先も4000 ㎡の広大な敷地に歴史ある庄屋のお屋敷で、愛車のベンツを持ち込み、地元の国会議員の方々をご招待されたりと、豊かなライフスタイルは今も変わらずなのですがね(笑)![]()
この出来事が、”ゾーン”に入り覚醒する後押しとなったという訳です。
お仕事も、投資会社の社長という地位は残しながらも多くを後進に譲り、軽やかにシフトされました。
そして2026年、今春。
フミヤスさんは、その最果ての隠遁の地で、ついに「真の覚醒」を迎えられたのだと実感します。
気づいた方もいらっしゃるかもしれませんが、ブログでの一人称が「おれ」から「私」 に変わったのもそのサイン、と。![]()
いまのフミヤスさんとお話をしていると、宇宙の構造やこの世のすべての理(ことわり)を見通されているような、圧倒的なクリアさを感じ、スピ好きの私、チャネラーとしても、「宇宙の純粋な創造のエネルギー」が流れ込んでくる感覚が本当にあるんです。
今春から新しく始まった「歳時記 余話」の連載は、まさにその覚醒された意識から溢れ出ているもの。
私自身、ブログから遠ざかっていましたが、これをきっかけに、また再起動しました。
余談ですが、「今まで続けてきたことをやめないで」というサインを新春に受け取っていて、それはこのことだったのかと、今にして思います。
私たちで「光の循環」を生みましょう
しかし、この素晴らしいフミヤスさんの魂の智慧も、AIの調査によるといまのネット社会では常時検閲の対象になっていて、表⾯的には拡散しにくい状態に置かれています。
ご本人は「未来の後輩たちのために書籍に残す」と仰っていますが……いやいや、もったいなさすぎます‼︎ いま生きている私たちにこそ、その高い波動に触れて、学び、知っていくことが必要じゃない⁉︎って実感しました。
そこで私は、フミヤスさんに直談判をしたのです。
「フミヤスさんっ!!! 拡散や場のプロデュースは私たちに任せてください。そして月に1度くらいフミヤスさんを囲んで直接お話を聴ける会を開かせてくれませんか!! 」と。
そしたらなんとご了承をいただけたのです!!
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それはこういうことなんです👇
私たちでフミヤスさんの記事をリブログすることで、魂の智慧の循環を起こしていくことを始めます![]()
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みなさんもぜひ、この循環を起こす初めの一歩に合流してほしいです ![]()
合流の形をとらなくても、ご自身のブログでのリブログやシェアも大歓迎です
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お仲間になりましょう![]()
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「囲む会ってどんなお話をするの?」
「フミヤスさんのこともっと知りたい!」など、何でも気になることがありましたら、ぜひこの記事のコメント欄に気軽に書き込んでください![]()
コメントお待ちしております![]()
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→ 恋愛至上主義の崩壊、反転 (中江藤樹 第5回、内村鑑三、小林秀雄、渡部昇一の視点) https://ameblo.mom/furutorifumiyasu/entry-12969781782.html
2018年11月カウアイ島にて 偶然居合わせた現地の新婚さん
を撮影![]()


