☆ママイキ251期@錦糸町☆☆
開催要項&受付はこちら↓↓↓
http://ameblo.mom/251mamaiki2016/entry-12171365074.html
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主催ハハモコモひろばのスタッフ・ナオです![]()
色々な場所で「ママイキ」をオススメしていると、
「ママイキの何がいいの?」
「ひろっしゅコーチの何がいいの?」
という質問を受けます。
ひろっしゅコーチのブログに掲載されている「コーチの凄さ」を
抜粋しますねー。
(受講生の方がコーチへメールされたそうですよ)
ここから↓
★いろんな講師を見たからこそ分かる
ひろっしゅコーチのすごさ
仕事がら、セミナー等を開催したり、受講する機会も多く、
いろいろな講師を見て、一口に「講師」といっても
いろいろな方がいらっしゃるということも
わかってきました。
知識を受講生に話す「講師」
講座の時間おもしろいな、なるほどと思わせる「講師」
学んだことを持ち帰ってアクションに結び付けさせられる「講師」
がいるように思います。
は結構いらっしゃいます。
眠くなってしまう類のものはこういうものではないでしょうか。
知識の量と講師としての能力はまた別物です。
せっかくたくさんのことをご存じでも
それを受講生が少しでも受け取れないと残念です。
の方も一定程度いらっしゃいます。
「あの人いい講師だったね」という話になる方は
だいたいこのような方です。
ですが
の学んだことを持ち帰って
アクションに結び付けさせられる講師は本当に少ないです。
まず、後日講座の内容がふっとよみがえるほど
(受講生がよくいうコーチの残像、幻聴がうかぶ)
の講座をされる方はまずいないです。
なぜなのか、理由を三つ考えました。
まずひとつは、内容が身近な例を活用し
キャッチ―な言葉がついていること。
「松井のチャーハン」「宇宙の法則」「怒りのバー」等、
ママイキの受講生なら共通言語となってしまうくらい
パーッと何の話か思い出せます。
どれも「あるある」な例えですが、
日々アンテナをはっていないと
事例として出てきません。
二つ目の理由は、集団の講義でありながら、
コーチに受講生の状況がよく見えていることだと思います。
講座の軸は抑えつつも、常に講座に参加している受講生に
合わせてボールの投げ方を意識、無意識両方使いつつ
変えているはずです。
コーチは講師ではあるけれども
「先生」という意識ではないのだと思います。
「教える」という意識もないのではないのでしょうか。
受講生とともにひとつひとつの講座を作りあげるという
意識でいて、だからこそ講座の間、受講生のふところにとびこんで
反応を「よく見」「よく聞き」対応できるのではないでしょうか。
三つ目の理由は、講師であるコーチ自身が
ママイキを通じて伝えたいことに思い入れがあり、
また、「伝える(受講生とともに講座を作り上げる)」
ということが本当に好きなのだと思います。
それがなければここまでの磨きをかけることは
できないはずです。
ここまで↑
ママイキ251期@錦糸町の主催メンバーのみちさんも
こんな記事を書いてくれています。
ぜひ、読んでみてくださいね ↓
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