朝から濃いぃのを読んで思ったのは、

 

 

 

 

 


この人、





やっぱりいいなぁ。

 

 



ということでした。

 




旅で出会った猫ちゃん

 

 

 

こんにちは。

星野えみ(えいみー)です。

 

 

 

読んでて、

 

最後の方は、

 

じんわり泣けました。

 

 

 

 

生きるってやっぱり、

 

自分で、

自分の人生に仕掛けた、

勘違いを解いていくゲームなんだな、とわたしは思います。

 

 

「どうせ。。」という、勘違い。

 

 

自分の人生に仕掛けた、

罪悪感や劣等感という仕掛け。





日向ぼっこ?

 


 

だけど、


 

罪悪感や

劣等感や

疎外感や

無力感を抱えながら

 

 

それでも

そのままで幸せになれる

 

 

これも、

 

もちろんそうで、

 

 

だから、

 

自分の持っている罪悪感や劣等感

それを持っている自分自身

 

それらを「ダメだ」と裁いて変える必要なんかはなくて、

 

それがあるまま幸せに生きて良くて、


 

 


だけど、


 

自分の持っている罪悪感や劣等感

それを持っている自分自身

 

それらを、

もう、

手放していってもいい。

 

 

 

持っていても、全然いいし、

もう、捨ててもいい。

 

 



逃げちゃった。。(邪魔してごめん



 

 

 

捨てるには、

どうするかって、

 

 

それは結局、

この記事で書いたように、

 

 

 

 

 

罪悪感や劣等感から、

怖くて止めていることを、

やっていく。

 

 

罪悪感や劣等感から、

怖くてやっていることを、

やめていく。

 

 

シンプルに、

それだけなんだと思う。

 

 

わたしも、

今も、

それをやり続けてる。




それをやった結果

やめた結果なんて、

本当はどうだっていい。

 

 

自分にそれをさせてあげられた自分自身を、

褒め称えたらいい。

 

 

自分にありがとう、だ。

 

 



なんで溝にはまってんの?



 

 

「どうせ嫌われる」

「どうせ愛されない」

「どうせひとは離れていく」

「どうせ自分は面白くない」

 

 

そんな思いを抱えたまま

僕は気がつけば自分に

 

「大丈夫だよ」と歌い続けてきた。

 

 

とJinさんは書いていたけれど、

 


Jinさんの新しい曲の中に、

「堂々とそのままでいよう」

という曲があって、

 

LINE LIVEプレミアムJin's BARでは何度か歌われているのだけど、

 

今日のJinさんは、

本当に、

歌詞のそのままだなぁと思う。

 

 


堂々と そのままでいよう

 

隠さず 繕わず 恥じず 攻めず

 

見栄を張らず 意地も張らず

 

堂々と そのままでいよう。

 

 

 

 

言葉にしながら、

 

歌にしながら、

 

 

そのままを体現していく姿は、

 

 




やっぱりいいなぁ。

 

 

なのです。

 




 



星野えみ(えいみー)でした^^

 




逃げなかったよ