
鈴木真奈美さんの本。
この本は、今までの2冊と違い、
短いメッセージとそれに合った素敵な写真で綴られています。
読んでみて思ったのは、
「まるで寒い冬に食べる、温かいスープのようだなぁ」ということ。
食べる人の身体やこころに、
じんわりじんわり染み込んでいくような…
そんなイメージ。
読み手にそっと寄り添ってくれる本。
そして、ときには気付きも与えてくれる。
個人的には、こういったことを
もっと小さな頃から実体験を通して知りたかったな…と思う。
勉強も大事だけど、ね。
でも、今、出逢えただけでもよかった♪
http://ameblo.mom/always-smile0720/entry-12014565467.html