こんにちは。アルク英語教室尼崎次屋校の井口です。
先日、同じNano Englishの英語講師でもあり、川西でリトミックと英語を教えておられる、@rhythm.and.englishの高松聖子先生とオンラインでお話しました。
聖子先生は私に、BBやAGOカードの魅力も含め、いかに子どもとより楽しく学び多くレッスンをしていくか、を楽しく教えていただいた、笑顔の素敵な先生![]()
今回オンラインで、ブレインアナリストでもある聖子先生に
脳傾向性診断のテストをしていただきました。
自分の子育てに迷うことがあり、人の話を聞くと、私は間違ってるんだろうか、
みんなはもっと穏やかに、うまく自立へと導けているのかな。
と揺れることも多く。
自信がなくなったり、反省してへこんだり。
なんでこんなに感情に引っ張られてしまうのか。なんでこんなに同じことを繰り返してしまうのか。向き合いすぎてしまうのか。
子どもから目を離さず、手を放す、ができてなさすぎるのだろうか。
私の行動には、どんな理由があるのだろう。。。
そんな風に何年も悩み続けてきた、永遠のテーマとも思えることを、自分のことを
知りたくなったから。
テストをして、その結果をセッションでお話していただくのですが、感想は。。
いやー、良かった!!![]()
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自分のことを前向きに受け止めることができる
ようになりました。
私は私であって、好むもの、大事にしたいもの、は人が違うのだから違って当たり前で。
私には私なりのいいところがある。
自分を信じて進んでいけばいい。
苦手な分野は、頑張らなくてもいいところ。
説明やお話を聞きながら、ホッとするような、嬉しいような、泣きたいような。
私は私でいい。
私がついしてしまう、好んでいる行動は、無意識のうちに脳が
それを好む傾向があるから。
そしてそれには、こんなに素敵な面があるということだよ、と教えてもらえて
自分を大事にしよう、と思うことができました。
苦手分野を伸ばそうともがくだけではなく、好きで得意なことを
つきつめていけば、自然と苦手ではなく、楽しめるようになるのかもしれない。
子どもへの接し方も同じ、なんだよな。。
子どもはどんな脳傾向があるんだろう。
そうだった。
私と子どもは違う人間で、違う行動をそれぞれ好んでいて、私の思うように動くわけがない![]()
お互いにイライラするのは当然だ。けど、どこかしら交差してるところ、似てるところ、
真反対なところ、いっぱいある。だから面白い。
ものすごーく当たり前なのに、それを忘れて、また私はやらかしてしまうだろう![]()
けど、自分にも相手にも脳の傾向があって、お互い少しずつ寄せ合いながら暮らしてる。
それを忘れずにいよう。忘れて思い出して、また忘れて思い出して。
そうやって、自分に胸を張って生きていこう。胸を張って歩いたらいいんだよ、と伝えていこう!!
私も脳のことをもっと勉強してみたくなりました。
また、私の新しい目標が一つ増えました![]()
高松聖子先生の脳傾向性診断、とってもおススメです!!
自己肯定感があがること、まちがいなし![]()
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興味あるかたは、聖子先生のインスタやホームページから
どんな活動されているのか、見に行ってみてくださいね![]()
