紫波町を一望できるビューガーデン
元々は牛の放牧地だったそうな。
宮沢賢治の親友で、
「セロ弾きのゴーシュ」のモデルと言われる、
藤原嘉藤治さんが、
賢治の思想を背負って開拓した場所。
そして、
眼下に広がる紫波町の田園風景を、
高村光太郎が、
「天然の舞台」と讃えた場所。
1万4000坪のナチュラルパークです。
ガーデン本館は、
軽食&カフェテリア
店内は素敵な雑貨や植物が
おしゃれに置いてあります。
この建物の隣には大きな大きな木
素敵なクリスマスツリーになるでしょうね。
若い人達はグリーンカレー
あちこちに東屋みたいな休憩所があり、
皆さん色々待ってきて食べてました。
カフェで注文したのも、
店内でも園内でもどこでも食べれます。
ドッグランもあるし、
森林浴もできるし、
池もあり、
おたまじゃくしが元気に泳いでいたり、
空中はトンボが密状態、
バッタやカマキリや何でもいます。
孫達は虫網と虫かごを持って大はしゃぎ。
木が沢山あるので、
紅葉の頃もう一度行ってみたい場所でした🍁













