いつもの場所で『おーい!』ヘルパーさんと一緒にお散歩の日蒸し暑いので息子の脇にアイスノンを置いて、保冷剤を濡れタオルで包んだもので顔を拭きながら暑さを凌ぐ「まだセミは鳴いていないですね」とヘルパーさん私も同じこと考えてた息子は気持ち良さそうに眠っている