2013年6月8日の記事
弟が上京し、お土産は豪華な海鮮丼。
それを主人と一緒に食べた。
最近の主人はご飯ものはむせるために避けていたが
この海鮮丼はよく噛んで、むせずにペロッと完食!
主人が無心にモリモリ食べている姿を見ていたら
涙が出そうななってきた。
何の涙?
自分でも分からない。
「こんなにしっかり食べれるんだ。」とも思ったし
食べてる姿に息子の昔が重なったのもあったかなぁ・・・。それと弟が大奮発して選んでくれたと言う思い。
いろいろな思いが湧いてきて
グッときてしまった。
そして涙をこらえた。