結局、昨日リフレッシュのため出掛けようとしたら、主人の訪問看護師のKさんから連絡を頂き

トイレ介助の件で直接、保健センターでお話しをすることになった



こんな恨めしい書き方をしたらKさんに申し訳ない事でして…(〃▽〃)



最近、トイレ内での転倒が3回、

危険と隣り合わせのトレイタイム



介助していると、私も一緒に怪我をしてしまいそうな不安な状態



主人のズボンを下ろしている時に転倒してきた時は

運悪く頭突きされるような感じでぶつかり



目の前に星がキラキラ、ひよこがピヨピヨ…

私は半日、頭痛が続き、その後は肩こりが酷く

このまま死んでしまうかもしれないと本気で怖かったよ~~大袈裟に聞こえるかもしれないけれど真剣な話



主人は全く痛みを訴えないんだけれど痛くないはずがないから、それも心配なの



とにかく主人との身長と体重差があるので

支えようにも支えきれない



こんな悩みをKさんにお話ししていたので、主人のいない時にトイレ介助の対策を考えて下さるとの事

ほんとうに感謝!



ポータブルトイレは家が狭くて置けないし、ユニットバスなのでトイレの周りに置く福祉用具も置けそうにない



ひとまず夜中のトイレは車イス上で尿瓶でやってみる事になった



他に外出用にとポケットトレイをKさんが用意してくれた



夜に主人に相談すると

「尿瓶や嫌だけど、使い捨てのコップだったらOK。」と変なこだわりを見せた



でも、きっと主人も危険を感じているから

あっさり、この方法をOKしてくれたんだと思う



徐々に変化しているようだけど

対応を間違えると大怪我に繋がるから

ちょっと先を見越していかないとならない



今日から無事、主人のショートステイが始まった

主人のトイレの事はしばらく忘れてリフレッシュしよう!