奢ってくれるのも良し悪し | 35歳から婚活14年・アラフィフで結婚しました

35歳から婚活14年・アラフィフで結婚しました

迷走婚活の果てにたどり着いた“今がいちばん幸せ”。49歳で理想の夫と結婚できた秘訣を綴っています。

 
 

ご訪問、ありがとうございます。

アラフォーから婚活はじめて13年

アラフィフのlilyです。

 

 

 

 

先日のこちらの記事、意外にも

寛大に受け止めてくださった方々が

多くて安堵しております。


 

今の彼氏と外で待ち合わせてデートの時は

車じゃない場合(7割くらいが該当)

使うのは自分の交通費くらいでした。

 

 

 

 

そして

初のお家滞在した今回のデートでは

一日、一人行動の日があったのですが

夜にご飯を作るときに足りない食材や

調味料を買い足した内訳を訊かれて

正直に報告したら

「作ってもらったんだから当然出すよ照れ

と言われ

 

 

 

 

さらに

「今日のお昼は何食べたの?」と

ランチ代・自分へ買ったお土産代まで。

これはもちろん自腹のつもりでしたが

ありがたく受け取りました。

全部で3000円くらいかしら

 

 

 

 

そんな、一種の男気?がある彼氏ですが・・・

私より年収はあるのに

大した貯金がない私を上回るレベルで

貯金が少ないです(笑)。

 

 

 

 

ま、オチとしては妥当ですよね。

どっちが好みか?って話かと。

 

 

 

 

もしlilyちゃんが

ドレスとか指輪にこだわりあるなら

貯金はたいてもいいよ!
とまで、のたまうので

いやいやいや怖いー

 

 

 

 

それは

絶対やめて欲しいガーン

と伝えています。

 

 

 

 

でも、FPの方にアドバイスもらいたいから

転居後は家計簿つけてねとお願いしたら

Excelで作って管理してたので

ちゃんとやることはやってくれます。

なんでこーなるかというと

時間軸が短い感じの人なので

長期的視野で考えるのが得意じゃないから。

管理職になって養ったとはいえ。基本は苦手なのか・・・

 

 

 

 

本当は、資産運用センスとかが

あるような男性が好みではありますが

お金かける部分の価値観は割と近いので

こういうわんこビーグルあたまはナシではないです。

ダメって人はダメでしょーねにやり

やっぱり、自分と対を成す人・似たような人しか来ない
 
 
 
 
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