
長丁場の講座
メタファーキネシオロジーを
伝えている
これを知ったのは
2001年の
ロスのマリブーでの
タッチフォーヘルス創始者
ジョンシー博士の講座だ
もうすでに
24年経過しているけれど
色褪せていなく
さらに
色濃く導かれている
花言葉ってあるでしょう
フラワーエッセンスも
それを応用している
これは
経絡に関わる
骨格筋の隠喩
骨格筋の花言葉のようなもの
筋肉の問題がある場合には
それに対するメッセージがある
揉んだり
押したり
貼ったりしても
なかなか改善できない
マッサージに行ったりしても
同じ個所がいつも凝っていたりする
それは
筋肉が持つストレス
筋肉が持つトラウマ
を解放していないからなんだ
えっつ
筋肉って
ストレスを持ったりするの?
するんだ
筋肉はトラウマを記憶する
どうように
内臓もトラウマやストレスを
記憶するってあるよね
傷ついたのは
心だけじゃなく
心の外側にある
筋肉も傷ついたりするんだ
これが経絡を乱し
人生を狂わせたりする
これを修正していくのが
メタファーキネシオロジーなんだ
きっと
これは
皆さんにも
わかりやすいと思うんだ
例えばね
首の前の筋肉が弱化していると
鼻が上がってね
人を見下す感じなる
肩回りの筋肉の片方が
弱化していると
首が傾くんだ
いつも批判ばかりしている
思考の形になったりする
大腰筋と大円筋が弱くなると
せむしの形になり
いつも何かを背負っているようになる
だからね
だだ肉体の治療をしても
カラクリ治療なんだ
人間の内側の
本質には至らないんだよ
本物ってのは
このあたりにあるんだよ