ジンギスカンに合うワインは?筋肉反射テストが上達するには野生勘だ「感覚を磨け」 | 琉球からの癒しを「キネシオロジー」

琉球からの癒しを「キネシオロジー」

沖縄の離島の久米島から
全国に潜在意識情報を発信

俺はこのシーンが
とても大好きである



かなり痛めつけられ
死の刃が直前に舞い降りる

寸前

新一が可能性を感じている

まだ未来を観ているのである

可能性がゼロに近くても
動かなかれば確実にゼロである



俺は人間の人生の
苦しい一部分を
キネシオロジーセッションを
通じて3万ケース以上診てきた

いいか

保険医療ではない
自費診療ってやつだ

ちなみに伝えるが
一般保険診療で
人は治るのであろうか?

答えは
治る人もいるが
治らない人もいる

問題は
治らない人だ
西洋医学では
改善不可能な人を指している

そこに
我のキネシオロジーが
もしかすると救世主のような
働きを見せていくかも知れない

知らない人は
キネシオロジーは
みんな一緒
と思うけれど

それは残念だ

カニカマを食べて
本当のカニを食べた気分のようなもの

プリンに醤油を垂らして
ウニを食べてような気分のもの

人の人知は深い



医者が
もう治らない
というのは
西洋医学での限界を示している

領域を超えていかないと

俺も
西洋医学では治らない体であった

代替医療キネシオロジーで
随分と健康を取り戻した

自分の経験から
こちらに本質の答えがあると感じた




さてさて

今の俺はどこにいるのか

微細筋肉反射テストIndepth基礎講座
開催の久米島に位置している

今日が
この講座の最終日

2週間で
これまでの
常識を超えた
筋肉反射テストを習得する講座だ

講座内容の一部を
紹介しよう



ジンギスカンを食べる



上画像は生ラム
下画像はタレ付きジンギスカン

よくわからないね
知らない人が多いと思う



生ラムとは
北海道のお店や専門店で
よく食べるジンギスカンであり
ラムロールがあり
肩ロースがメインである
タレを付けて食べるのが
お店での一般的な食べ方
であるが
俺が調理するときには
タレよりも美味しい方法を
知っているので
そちらで食べるんだ


対しての
もうひとつ

ジンギスカンというものは
実は2種類あるのである



一般家庭では
タレ付きジンギスカンを
食べていくことが多い

今回
かねひろさんの
マトンが人気あった
脂があって美味しいということだ

マトンが美味しいって!?

かねひろさんのお肉は
きちんと精査されていて
硬い部分や筋が無いのです

マトンは
くさくて
かたくて
おいしくない

食べてみないと
この可能性には気づきにくいよね

本当は
どうなのか?

今回の受講生は12名
そのうちの4名が
初ジンギスカン

俺の長年
食べてきた
美味しい分を
たっぷり伝えた

お一人様の
お肉の量が
今回は600グラムだった

しかも
女性の参加者のほうが多い

のに

全て食べきった

のを

知った俺は

驚いた

よくも全部
食べることが出来たなぁ

みなさんが
とっても美味しかったということで
本当に嬉しかった



ここには秘密が



この赤ワインたちが
ジンギスカンの美味しさを
さらに引き立てていった

ビールも合うけれども
実際には赤ワインのほうが
マリアージュ度が素晴らしい

ちなみに
ご飯も10合くらい
炊いたけれども出番が無かった

では
伝えておこう

酒に弱い俺が
ジンギスカンのときに
飲む美味しいワインは



裏肉ヤロウ

ラム肉
ジンギスカンと
合わせるのが強烈な
インパクトを示す

新しい
ジンギスカンの味わい方

年間1300本しか
製造していないから
人に知られて売り切れになったら
俺が困るな

正月には
家族でジンギスカン
食べるからなぁ

前回までの
ジンギスカンには
それほどワインを
探していなかった

けれど

フランス人が
ワインを飲んで
健康で居られる話を感じて

だったら
赤ワインからの
肉とのマッチングからだ

と感じ

実行したのですよ

感覚向上目標が
このワインに掛かっていると!









それより
なにより

ジンギスカンを
知らない人たちが
美味しいジンギスカンを
知り

それに対する
ワインとの
マリアージュ現象を起こして

感覚を研ぎ澄ます

コレが
また出来た

前回の
シーフード編に続いて!




キネシオロジーというか
筋肉反射テストの上達というか

野生の力を
野生の命を
味わい尽くして

感覚というセンスを
向上させていく

この
教育のセンスは
俺がやるしかない

例えば
タッチフォーヘルス
教育キネシオロジー
↑のファカルティとして
俺のメイドインジャパン
キネシオロジー講座を行うと
賛否両論になると思う

俺としては
型枠で作られている教育よりも
野生勘を磨くほうが

キネシオロジーで
大成すると思うけれど

あなたは
どう感じる?