安全に危険なことにチャレンジする台風波SUPは潜在意識カウンセリングのキネシオロジー講座 | 琉球からの癒しを「キネシオロジー」

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沖縄の離島の久米島から
全国に潜在意識情報を発信

今日はつらつらっと書いてみる



台風が過ぎた後
潜在意識カウンセリング講座では

クライアントさんの
荒波状態を知るために
SUPで海に出た

荒波の最中にいる
クライアントさんを
サポートすることが
キネシオロジーセッションだから
メタファーとして現実を感じるんだ



遠くに見えるのは
リーフからの荒波

このリーフがあるから
久米島は内海が守られている

しかし
その境界線である場所は





はざまであり

もーの凄い波のうねりが
やってくる

波には乗れる状態ではないけれど
大きなうねりには乗れるんだ

大きなうねりは
みなさんが観たことのない
光景を映し出す

領域を
超えて行けってやつだ



今日は5Mくらいの
荒波を初めて間近で見た
(海では撮影していないというか撮影できる状態ではない)



荒波にチャレンジするため
チームを3つに分けたんだ

多くの人数で
アタックできる
本日の環境ではないから



浜から見ていた人に尋ねてみたら
白波に入ったら
もうみえないと

人影が波にかぶさっているんだ
それだけ波が強い



結果
俺は3本
この荒波アタックを行った

はじめてSUP3本連続で行った
しかも荒波の状態で



この狭間が
陰陽と捉えるなら
中庸の箇所なんだ

白波を超えた後に
大うねりが発生している
場所を探してみていくんだ

一本目は
うねりよりも
3~4M白波

二本目は
少し弱くなった
3~4M白波

それが
今日の三本目では
満潮に近づいたために
5Mくらいになっていた…



この慶太が体感として
学んでいただきたいチャレンジを
参加者全員が行った

みなさん
素晴らしいです

感動しました

チャレンジしてくれて
ありがとう

生きて帰ってきてくれて
ありがとう



このチャレンジの中

ひとりの女性の
リーシュコードが切れ
(新しいSUPボードのリーシュコード)

「死にかけた」という

その場所は
境界性の領域
中庸であった

自分は
その光景は見えていなかった
波が強すぎて沖からは
白波領域がわからなかったんだ

もうすでに二名の参加者と
領域を超えた、超うねりに入っていたから

なんども助けを求めた時に
はる君がいたから
助けてもらえたそうだ

はるくんの存在が大きかった
本当にありがとう

自分ひとりでは
こんなチャレンジは出来ないから



海に出て
自分の領域を超えた
アクシデントが起きた時

いかにして
冷静に居られるのか

とても大切なんだ



それと

ルートの大切さ

自分が進んでいったルートは
波が割れているんだ

だから沖に出られる

みなさんには
「俺のそばに付いてきてね」
とは言っていたのにもかかわらず
他の人の後を追ったらしい



混乱やパニック状態の時
目の前の人の後を追うことがある

考えてほしい
目の前の人が
正しいルートを進んでいるのか?

実際には
赤信号を進んでいることもあるんだ



時間を取れる方は
このカウンセリング内容の
動画を観てほしいな

なぜ
リーシュコードが切れたのか?

なぜ
死にかけたのか?

なぜ
ルートを変えていったのか?

今日のSUP後の
潜在意識カウンセリング講座内容で

問題を
紐解いてみたんだ



この問題を
そのままにしておくと
人生にまで影響してしまう

問題を解決して
人生の目標に向かってもらうのが

潜在意識カウンセリング講座なんだ



昨日の学びは
本当に深かった

人は死の直面を感じた時に

生きている
死にたくない
自分の生を知るんだ