男でありながら女として外に出て女優として生きていくマイケルは、もう最初の地点で傑作だらけ、一緒に住んでいる男友達に度々話す、
よく女達は飢え死にしないな、バーゲンでのおんなどもの目ときたら、獲物を狙う動物と同じだ、僕なんか怖くて近づけなかったよ、女優として大成功するが、女してもモテはじめるので
話はしっちやかめっちゃかとなる、最後はテレビで自分は男であることを打ち明ける
一目惚れしていた彼女に会うとこう言う、
ただ仕事がほしかっただけだ、誰も傷つけるつもりはなかった、特に君は、
彼女は、あの黄色い服頂戴といいマイケルは
駄目だよ君は汚すだろと言う、何に使うのと言われ、お互い肩を組んで歩いていく
大笑いをしながらもさわやかなハッピーエンド
で終る