以前80代半ばの作家が対談のエッセイに書いていた  なんという着眼力だろう、またこうも書いている  パソコンをいろんな人から貰いますけど、全部人へ横に流しています、まあ縁がなかったんですね
もしかして、パソコンは、もっと小さい薄いものに変わるとわかっていたのではないだろうか
子供のころ、ここでは冬は越せないと判断したこの人は常に常に先のことを考えていきてきたのだろうか  こんなことも書いている
編集者が殺しにくるわけじやあるまいし