こんばんは、しんじゅ☆♪です。

 

いつもブログにおたちよりくださり、

 

ありがとうございますアップ

 

 

 

昨日、ちょっと気になったことがあったのよ。

 

弟の車が新しくなった。

 

 

それはつい先日亡くなった叔父が使っていた軽自動車で、

 

ちょうどバッテリーが故障したから

 

廃車予定とのことで、

 

それを無償で譲ってくれたからだった。

 

 

それで弟はバッテリーを交換して、

 

乗れるようになったので、

 

保険の名義変更などの手続きをして、

 

実家に持ち帰っていたのだった。

 

 

それでそれまで乗っていた

 

父の軽自動車をどうしたのかと聞いたら、

 

昨日、廃車したとのこと。

 

 

叔父の車も、父の車も、

 

同じ車屋さんから購入したもので、

 

手続きはすべてそこにお任せしたとの事…。

 

 

 

一抹の不安が頭をよぎる…。真顔汗

 

 

えぇんかな、勝手に廃車して…。

 

 

一応亡くなった父名義の車なので、

 

お金儲け目的に車を処分したわけではないので、

 

普通ならそれほど問題にならない。

 

 

ただ、現在、姉弁から、

 

家裁にこの車は24万円の資産価値がある、

 

という主張をされている。

 

 

友達と話を聞いてもらっていて、

 

なんだか嫌な予感がして、

 

弟に連絡を取ろうとするも、

 

電話も不通、LINEも未読。

 

 

ちょっとモヤモヤした状態で今日も出勤して、

 

昼休みに同僚に相談してみた。

 

 

やはり、それはアカンやろう、との事。

 

 

係争中の物件を勝手に処分しては、

 

ヘタに勘繰られる可能性が高い。あせる

 

 

ヘタすれば弁償しろとか言われかねない。

 

 

そこでもう、ネットで車屋さんの電話番号を調べて、

 

直接連絡を入れてみた。

 

 

軽く事情を説明して、

 

廃車の手続きを保留できないかと聞いてみたところ、

 

まだ何もしていないから

 

お預かりの状態で大丈夫です、ニコニコ

 

との事。

 

 

ひとまず安心である。ぼけー汗

 

 

 

夕方に弟とラインでつながって、

 

今年の軽自動車税を

 

すでに弟は支払い済みとのことなので、

 

その領収書をとっておくように伝えてみた。

 

 

なんか、ふぁみぺいで支払ったとかで、

 

領収書がないらしいが、

 

支払い履歴の画面をスクショにとって、

 

プリントアウトしておくようにと伝えておいた。

 

 

やれやれである。汗

 

25年物の中古の軽に、

 

24万円ほどの価値はないが、

 

金属としての価値は数万円はある。

 

 

そこを車屋さんが名義変更のテマヒマと差し引きして、

 

タダで廃車手続きを請け負ってくれている模様。

 

 

 

しかしその車に24万円ほどの価値が無い、

 

という証明?のようなものを手に入れるには

 

どうしたらよいのだろうか…。うーんあせる

 

 

やでやで、姉さんが変な事を言いだすから、

 

こうした余計な手間がかかることになる。ぼけー汗

 

 

とりあえず、廃車を阻止できたので、

 

しばらくは様子見が無難だろう。

 

 

いろいろ日々、勉強になるなぁ、

 

と感じる今日この頃。うーん

 

 

私自身は車を所有したことがないので、

 

ふわっとした知識しかない。

 

 

職場の方々や周りの人のお知恵を拝借して、

 

なんとか生きている次第です。

 

 

ありがたいねアップ

 

 

 

それではまたね☆