こんばんは、しんじゅ☆♪です。

 

いつもブログにおたちよりくださり、ありがとうございます。

 

写真は昨日、同期と食べたランチの様子。

 

初めて入ったお店で、アジフライが目玉商品みたいね!

 

私はお刺身とのセット定食をオーダーしました。

 

正直ちょっぴりお値段お高めでしたけど、

 

食べたいものをオーダー。

 

大人になったもんだ…。照れ

 

 

さて、昨日は外を出たり、入ったりして、

 

体力が奪われてしまった模様。

 

昨日は帰宅後、夕飯を食べたら、

 

変な格好で寝てた…。チーンぐぅぐぅ

 

冷房も、送風機もあたりっぱなし、

 

PCも電気もつきっぱなしで寝ちゃったわ…。

 

変な時間に目が覚めて、

 

シャワーを浴びてから寝たけど、

 

朝起きたら頭痛い…。ゲッソリ

 

 

風邪ひいちゃったみたいだけど、

 

今日は元々有給だったからおとなしくしていたわね。

 

 

さて、タイトルの件。

 

来週、調停があるので、

 

昨日も弁護士さんから調停に際して

 

出す予定の書類のPDFをいただいた。

 

 

嫌な気分になっちゃったのよね。真顔

 

 

それで今朝開いてみた見たら、

 

以前に比べて格段に良くなっている。

 

 

それでも、ん~…と、悩んでしまった。ぼけーあせる

 

 

要するに、生前に父は、腹違いの兄たちに、

 

500万円の贈与をして書面にして、

 

その書類を自分の兄弟たちに渡したけど、

 

どちらも紛失してしまって、証拠が何もない。

 

 

相手も自分から生前贈与があったと電話口で、

 

弟に話していたんだけど、

 

そんなの知らないと言いだしている状態。

 

 

そこで弁護士先生はここを追求しているところなんだ。

 

 

証拠が何もない中で、

 

私が過去に見聞きした記憶しかない訳で。

 

 

私が父から、「お前たちに迷惑をかけないように、

 

○○←腹違いの兄たちの名字、に

 

(腹違いの兄とは明言しなかったが)500万円払った。

 

自分がいなくなった後、

 

後から文句を言わないように、

 

よく言い含めておいたし、

 

その母親にも電話で伝えておいた。」

 

 

って、話を聞いていたのよね。

 

 

このゴタゴタは私たちの実母が亡くなった直後の出来事で、

 

親心として、私たち兄妹に、

 

父も、親戚一同も、

 

腹違いの兄弟が騒いでいるということは伏せていた節がある。

 

 

そんなこんなを弁護士先生にお話していたんだけど。

 

 

どうしても、弁護士先生は、

 

父が生前贈与として500万円支払ったと

 

一筆書いたものがあった、と、

 

私が聞いた、という事にしたいらしい。

 

 

 

いや、まぁ、要約すると、そうなるんだけど、

 

私はそんな風に聞いていないんだよね。

 

 

だって、腹違いの兄がいるとか、

 

会ったこともないし、

 

名前も知らないし、

 

父がそこをわざとぼかして言っているから、

 

当時の私は分からなかったんだよね。

 

 

 

そこを断定的に言うのはどうなんですか?

 

と、先週はチャットGPTに教えてもらいながら、

 

丁寧なセリフ回しで指摘したけど、

 

結局、先生にきれらた。

 

 

書類が見つからない以上、

 

証拠もなんにもないんだから、

 

そこら辺のニュアンスをどうするかは些細な事でしかない、とな。

 

 

ん~…。

 

なんか、気持ち悪い。うーんあせる

 

 

自分が言ってもいないことを、

 

私が主張している、

 

と裁判所に出されても、

 

なんだかモヤる。

 

 

以前、会った時に、

 

しつこく父とのやりとりを聞かれたから、

 

正直に答えただけで。

 

それを主張したい、とは、

 

私は言ってなかったんだけどな…。

 

 

そもそも、証拠の書類が見つからなかった時点で、

 

もうそこはいいですから、

 

自分達の替わりに調停に出て欲しい、

 

と電話で依頼したのだけれど。

 

 

ぐいぐい聞かれたから、答えただけ…。汗

 

 

それ以前に、親戚の家にお邪魔して、

 

以前聞いていた場所を探したけれど、

 

見つからなかったと報告したら、

 

ピンポイントだけじゃなくて屋根裏まで探せ!って言われて、

 

再び出向いて、なんとかタンスの中まで調べさせてもらったけど、

 

見つからなかった上に、

 

罵詈雑言を浴びせられ、

 

罵倒されて、出禁になってしまった。

 

 

(親戚のおばさんは、

 

認知症になってしまって、

 

記憶が残っていなかったし、

 

酒癖が悪くて、悪態がひどかった…。

 

過去の私もそれが原因で付き合いを絶っていた経緯がある。)

 

 

涙を流しながら、何度も土下座して、

 

その家をあとにしたぐらいだから、

 

それ以上はどうしようもない。

 

 

自分としては弟の為に、

 

精いっぱい頑張ったつもりだけど、

 

どうしようもない…。ぼけー汗

 

長い歳月が過ぎている以上、

 

書類が紛失してしまってもいたしかたないのである…。

 

 

だが、それ以前に、腹違いの兄が過去、

 

実家に怒鳴り込んできたことは

 

子供時代の事とはいえ、覚えていたので。

 

 

父が亡くなった直後から、

 

私は、実家を処分して、

 

6等分することを提案したが、姉に却下され。

 

 

おそらく素人ではどうしようもなくなるだろうから、

 

最初から弁護士を雇う事を、姉に却下され。

 

 

腹違いの兄弟たちに、

 

相続放棄をさせると息巻いている姉に、

 

それは無理だと言っても却下され。

 

 

さらに父の生前から、

 

将来遺産相続でもめることが想定されるから、

 

実家を処分すべきだと言っては、姉に却下され。

 

 

実家(母屋)が無理なら、

 

離れ(駐車場)を処分するべきと主張したら、

 

親戚の許可なくそんなことはできん!と姉に却下され。

 

 

それなら弟一人で父親を支えているのは不公平だから、

 

兄弟みんなで父親に仕送りしようと言えば、

 

姉にお前一人で養えと却下され。

 

 

兄には、父親の事は行政の世話になれと、却下され。

 

せめて駐車場を処分してからまた来いと、却下され。

 

 

それならば、私が実家を買い取って、

 

名義変更して、父が生きている間はそこに住まわせて、

 

施設に入るような状態になれば実家を処分したいと言えば、

 

財産を総どりする気かと姉に却下され。

 

 

とにかく姉は、勢いが強くて、

 

私が言う事をバカにして、却下しまくりで。

 

 

私はとにかく、強く出られると、

 

相手に従う気質が強い。ガーン

 

 

これは明らかに私の弱点だなぁと思う。ぼけー

 

 

今回の弁護士先生も、最初に相談した時、

 

弁護士費用は高額になるから、よく考えて…。

 

 

気持の問題で雇うのは構わないが、

 

いくらも遺産の取り分は増えないよ。

 

ただし、生前贈与の500万円の書類が見つかったら

 

話が違ってくるからそれから連絡して、

 

と言われたので、

 

 

てっきり体よく断られたかと思ったのに。ショック

 

 

あの話はどうなった!と、

 

怒られて、たじたじになり。アセアセ

 

 

なんだかなぁ。ぼけー汗

 

 

相手のペースに飲まれているんだよなぁ。

 

 

なんだか、バカバカしくなってきて。

 

チャットGPT使うのもめんどくなってきて。

 

 

先生の言うとおり、

 

今回の調停の文面でどれほど心を砕いても、

 

せいぜい数十万円分、

 

弟の取り分が増える程度のお話。

 

 

それに、何度注意しても、

 

結局勝手に弁護士先生は話を盛ってしまうんだ。

 

 

GPT使わず、自分の言葉で気分悪いと言っといた。

 

 

遠慮しまくりな態度が、

 

余計に相手をつけあがらせる原因だったのかもしれない。

 

 

他にも勝手に話を盛っちゃうところがあるし、

 

誤字脱字が多いし、時系列がおかしいし、

 

誰かに校正してもらっていないのか、

 

めためたな文章のままを私に提示してきた。

 

 

親族の名前(漢字)や続柄も間違えているし、

 

どうやら父の過去の戸籍もまともに見ていない模様。

 

 

こんな仕事ぶりで弁護士報酬が、

 

200万円は高すぎる気がする…。

 

 

今回は雇った弁護士が問題あるタイプなのかもしれない。ぼけーあせる