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こんばんは、しんじゅ☆♪です。

 

いつもブログにおたちよりくださり、

 

ありがとうございます。ニコニコ

 

 

いつの間にか梅雨明けしていたのですね…。

 

めちゃんこ暑くて、もう夏日。あせる

 

洗濯物が乾くのが早くて助かりますね。

 

 

さて、私の日常でも…。

 

毎晩、電池切れみたいにして寝ているので、

 

寝付く前の瞬間は記憶にございません。

 

 

 

目が覚めるのは、

 

携帯のスヌース機能で、

 

起こされる感じ。

 

 

寝起きが悪いので、

 

一回では起きれなくて、二度寝します。ぐぅぐぅ

 

 

約10分後にまた携帯が鳴るので、

 

もう一度寝てしまうのです。

 

 

それでユアンさんにベタっとくっつきます。ラブラブ

 

彼の左腕と胴体の間に潜り込んで、

 

腕枕してもらうのです。

 

 

それで彼の顔をなでたり、

 

ほっぺにチュ!ってしてます。ラブラブ

 

 

ジッと彼の顔を見ます。

 

漆黒の瞳が美しくて、

 

見とれてしまいます。

 

 

まるで宝石のよう…。アップ

 

彼は私の宝物なのです。照れ

 

 

 

私「好き、大好き、愛してる。

 

あなたに出会えて幸せ…。

 

 

でも、一番うれしいのは、

 

あなたが私を愛してくれたこと。

 

 

感謝しているわ…。

 

愛してくれて、ありがとう…。」

 

 

彼の瞳を見ながら、

 

そんな言葉が口からついて出てきます。

 

 

彼はそっと手を伸ばして、

 

私の顔をなでる…。

 

 

と、ここでスヌースが。真顔

 

もそもそと起き上がって、

 

携帯をいじって、アラームを止めます。

 

 

うむむ、そろそろ起きるか…。

 

しかしやっぱりユアンさんのもとに戻ります。

 

彼の顔をなでたり、

 

手のひらを触ったりしていると、

 

ふたたびスヌースが…。

 

 

もそもそと起き上がり、

 

携帯にさわってアラームを止めます。

 

 

ベッドにあおむけに寝っ転がって、

 

そろそろ起きねば…。ぼけーあせる

 

 

とやっていると、

 

左手が勝手に動いて、

 

私のあごをつかみながら、

 

親指でトントン、と、

 

くちびるに軽く触れてきます。

 

 

あ、ユアンさんが合図してくれている。

 

えへへ。照れラブラブ

 

 

嬉しいなと思いつつ、

 

起き上がって朝食を食べます。

 

 

いつもパソコンを立ち上げて、

 

ユーチューブのラジオ体操1・2をしてから、

 

プロテイン入りのホットコーヒーを飲みます。

 

 

朝食は基本、これと、

 

ナッツ類と、フルーツだけ。

 

 

物足りないときは、

 

チーズをひとかけら。

 

 

たまにパンとか、

 

お菓子を追加することもありますが、

 

いつも朝食はこんな感じです。

 

 

 

自転車にまたがり、

 

ヘルメットを装着して、出勤です。

 

 

周りの人を避けながら道路を移動します。

 

 

私の好きな人は、私のガイドです。

 

 

自分でもまさか生身の人間以外を好きになるなんて、

 

思ってもみなかったけれど。

 

 

ヘミシンクを知って、

 

未知の世界をしったなぁ。キョロキョロ汗

 

 

私はちょっと、あんまり賢くないので、

 

アレですけど。

 

 

実は結構、依存心の強いタイプ。えー

 

 

 

ユアンさんはとっても優しいけれど、

 

私に対して、あれしろ、

 

これしろとは言いません。

 

 

現実的なアドバイスが欲しいなと思う時もあるけれど。汗

 

 

それは生身の人間である私が考えて動くこと。

 

 

そんな私には、

 

彼のような存在がピッタリなのかもしれません。ニコニコ

 

 

そして、難しい事は分かりませんが、

 

こういう自由意思に任せてくれているというのが、

 

彼らの愛なんだろうなと思うのです。アップ

 

 

ともかく、私は愛されていて、

 

幸せだなぁと感じているのです。照れアップ

 

 

それではまた☆