こんにちは?こんばんは、しんじゅ☆♪です。
いつもブログにおたちよりくださり、ありがとうございます。
今日は特に予定もなかったので、お掃除しておりました。
天気がよかったら、カーテンも洗いたかったな…。
ベッドをどかして、床をふきふき。
ホコリや汚れがとれると、幸せです

そして、行きたかったお店にいって、一人ランチ。
人気店で、前回、前々回はお店に入れなかったので嬉しいです。
ちょっとユアンさんとの会話でも。
ユアン邸にいて、ゆっくり目の朝ご飯。
彼にもらったらしい、
かわいらしいワンピースを着ております。
ユ「今日の朝ご飯はラザニアです。」
私「え?朝から?」
ユ「いやだった?」
私「いいと思います!」
と、熱々のラザニアをほおばります。
おいしそうに食べている私を、
満足げにユアンさんは見ております。
ユ「姫の小さな口のなかにバキュームみたいに食べ物が入っていくよねぇ。」
私「小さな口はともかく、バキュームって!(笑)」
彼の用意してくれた食事を食べ食べ、
おしゃべりを楽しみます。
私「私、何もしていないなぁ。
」
ユ「僕の側にいてくれるだけで嬉しいよ。」
私「うん。」
ユ「クスクス。
毎朝、僕の顔を見て、
大好きとか愛してるとか幸せって言ってくれるでしょ?
それって僕にとっては、
毎日クリスマスイブみたいな気分なんだよ?
」
私「わぁ…。うん、ありがと。
」
ユ「それで、今、欲しい物は何?」
私「えっと…。
パジャマと、スマホと、電動自転車と、
スニーカーと、革靴かな…。
あと、インナーとタオル。」
ユ「…。
」
私「パジャマも3年目?
もうかなりよれよれだし…。」
今使っているスニーカーは一時間ぐらいなら平気だけど、
長時間はくとつま先が痛い。
また私は同じ革靴を二足持っており、
これをほぼ毎日使っている。
一年で履きつぶすパターンだが、
かかとが変な格好ですり減っている、
2年前に買ったものを処分して、
新しいものを買いたいと考えているのだ。
ユ「それって君にとって必要なものばかりだよね?
すぐに買ったら?」
私「ん?そうね。」
ユ「ボーナスはがんばって働いてもらったものなんだから、
使わないともったいないよ。
そこでお金を使わないとか、意味が分からない。
ぜいたく品は一個もないじゃないか。
さっさと買う事。」
と、ユアンさんに注意されてしまった…。
どうも自分の為にお金を使うことに抵抗がある。
しかし今、文字起こしして思ったんだが。
ユアンさんはロマンティックな答えを
期待していたような気がする…。

普通に生活雑貨などを答えてしまったのは、
情緒が足りなかったと反省。

しかし愛ある彼と一緒にいられることが
私にとっての宝物だと思っている。


