ちょっと前のお話。
ユアンさんに会いたいなぁ~と思って、意図する。
すると、彼はベンチみたいなところに腰かけていたので。
私はすぐ、彼の隣に腰かけた。
彼の左腕に、
自分の右腕をくっつけるように、
ぴったりと寄り添う。
すると、彼が私の右手をそっと握ってくれた。
顔をあげると、こちらを見て、ニコッと笑ってくれる。
私の視界はピンボケもいいところで、
まったく顔相はみえないが、
白い歯が見えたので、
ほほ笑んでくれたことは分かった。
幸せだ~![]()
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神様、こんなに幸せでいいんですか?![]()
いいんです!!(←かぶせぎみに)
