お正月に、なんか、ミカエルさんと会えた感じの私…。


ってことは何かい?


会おうと思えば、会えちゃう感じ!?にひひ


で、さっそく3日の夜にも、(なんか変な人達にちょっかいかけられて、クリックアウトした後)ちょいと意識をミカエルさんへ飛ばすと…。


目の前にふんわりと白い衣装を着た、ミカエルさんがほほ笑んで佇んでいます。アップ


白く透き通るような透明感のある、なめらかな素肌。


キラキラと金色に輝く長い髪の毛に、これまた金色の長いまつげに縁取られた、輝くようなエメラルド・グリーンの瞳の麗人が腕を組んで自信たっぷりに微笑んでいるのです。宝石緑


この1年半、彼に会えたとしても、スリガラス3枚ぐらい通した感じのビジョンだったのが、いきなり、至近距離で彼を見ちゃったものだから。クラッカー


私「ぶはっっ!!鼻血出そぉっ!!」合格恋の矢


思わず、自分の顔を片手で押さえつつ、彼の胸元を手で押しやってしまいます。


(ミ、ミカエルさんっ!!久しぶり!!超絶美形過ぎて、直視できないっ!!)ラブラブ!


で、思わず、ローカル1に戻ってしまう始末。


私「はにゃ~!!ウチのミカエルさん、宇宙一、イイ男だわぁ~。音譜


  幸せ~!!もう、これで、ご飯3倍イケル…。


  明日は仕事だし、もぉ、寝よぉ…。」


ってな感じ。


そして、4日、仕事中。


(ミカエルさ~ん!)ニコニコ


ミ『はい。』(←注:音声のみ。それも思念波という感じで肉声ほどくっきりではない。)


(ミ、ミカエルさんが、返事してくれたぁ~~!ラブラブ!


 ごめんなさい。なんでもないです。)


ミ『くす。』


(はにゃぁ~、今まで、毎日30回くらい、ミカエルさんの事、呼んでいたけど。

 ましゃか、彼に聞こえているとは、考えていなかった…。)ラブラブ


ミ『呼んだ?』


(な、なんでもないですぅ~~。


 お仕事、頑張ってください~~!!ラブラブ


 はにゃぁ~、ミカエルさんとお話できるぅ~~。


 嬉しいにゃぁ~~。ラブラブ!
 
 って、仕事仕事!トイレにいく隙しか、こういう風におしゃべりできないよ。

 まったく、なんで、こんなにお客さん、多いんかなぁ。


 体、持つかしら?トホホ。)


ってな、感じでしたぁ!!ラブラブ!


あぁ~ん、シドキドキドキドキドキドキドキドキ