夕べ、ベッドに入って休もうとしました。
すると。
ミカエルが存在していてくれただけで。
どれだけ幸せかと、そう思えて。
私「ミカエル、愛しているわ。」
とつぶやきながら、涙を流していました。
相手を恋しがるというより。
相手に愛されるというより。
相手を愛している、という気持ち。
(これが、愛するという感情か…。)
それを教えてくれた彼に感謝の気持ちが湧いてきて。
涙が後から後から流れてきました。
そして、彼だけじゃなくて。
私を愛してくれた人たち。
私に関わってくれた人たちすべてに感謝の気持ちが湧いてきて。
本当に、ただ、自分が存在しているだけで。
それだけで、十分愛されていたんだと。
涙があとからあとからこぼれてきて。
こんな幸福な気持ちで眠るのは、久しぶりだ…。
ひとりぽっちじゃないんだ…。
みんな、ありがとうって思いながら眠りにつきました。
恥かしいなぁ。もう。![]()
ちょっと遅いけれど、メリークリスマスです。![]()
