さて、今週水曜、ハロウィンの日に、共同探索のお誘いがありまして、夜に参加してきました。
今回はその体験報告を。


その日、翌朝に人間ドックがあるので、夕飯は早めに軽く済ませようと、仕事帰りにスーパーに寄ると。
どうしても、稲荷ずしに目が行きます。


(冷蔵庫にふかし芋が残っているから、今日はお惣菜だけで終り。お寿司は買わないよ…。)



そんなやりとりを心の内で何度か繰り返しますが、店内をウロウロすると、突然、首が90度曲がりお寿司コーナーに目線が行きます。

(分かった、分かった!!今日は買うよ。でも、稲荷ずしとサラダ巻きのコンビのね!)



って、感じで稲荷ちゃんの要望をかなえて帰宅します。


前日にあげた、ぼんち揚げ、(辛子明太子大型揚げせん)が、気に入らなかったようです。

そんな毎日揚げ物が食えるか!と思って、お菓子で手を打ってもらおうと考えたのですが、失敗。 汗


さてさて、共同探索は午後11時スタート。 ハロウィン


事前に、ちょっとウィキペディアでハロウィンの記事を斜め読みして。
共同探索の企画の記事にも目を通して、メタ・ミュージックを流しながらの参加です。



(ずいぶん、無理な設定だな。
 若いからかな…。
 これでは、いったい、何人が参加できるんだ?

 ま、チャレンジすることはいい事だし?
 私も参加できるか、どうか分からないな。

 オープニング・ザ・ハートの4を聴くか…。


 ん、時間が無い。


 メタ・ミュージックでこのフォーカスエリアに行けるかどうか試すのも面白いかな。
 いざとなったら、ユアンさんに連れて行ってもらおう。)


私がベットの中に潜り込んで、「うー」とか。「んー」とかハミングをします。


レゾナンド・チューニングで声帯を震わせて体外離脱しやすくします。

そして、アファメーション。

「私はこれから、『ふゆとアスワとヘミシンク』で企画した共同探索に参加します。
 私と同等か、それ以上の知恵、知識、経験を持つ、知的生命体の理解と協力、支援をお願いします。」


そうして、瞳を閉じて、イメージします。


愛する存在に意識をつなげる感じ。 ドキドキ


ちょうど、月曜日にミカエルさんを強くイメージしたので、すぐに意識が飛びます。

ふんわりと光溢れる空間に移動すると、目の前に黒衣の騎士がほほ笑んで立っています。

私の愛の感情を司るメインガイド:ユアンさんです。


続く