助産師の秀坂あいです
アトピーな私part2
私は早期産の
低出生体重児
1ヶ月保育器収容児でした。
1ヶ月保育器収容とは
どんだけ体重増加不良なのよって、思いますよね

早期産なので
腸も未発達な為
栄養の吸収も上手くいかない。
それに加えて幽門狭窄があったので飲んでは吐き…を繰り返していたとの事
今ではそれが全てどんな意味があり
何故そうだったのかが理解出来ます。
私はスキンハンガーだったので
どんな風に触れてもらいたいか。
どんな風に触れると心地良いか。とても敏感です。
それが私の今世のテーマになっています。
新生児の頃の触れてほしい構ってほしい。という思いは皮膚の記憶として今も尚鮮明に残っています。
幼少期から
私はマッサージが得意でした。よく、両親をマッサージしていました。
触れることで自分が癒やされる事を知っていたのですね

今でもマッサージは得意です。
私が手を当てるだけで子供達も主人も、
癒やしが必要なママさん達も元気になります。
パワーofタッチ
触れることの素晴らしさを身を持って感じています


スリング

私は四人の子供達、ベビーカーを使いませんでした
スリングで抱っこ
おんぶ紐でおんぶ

おっぱい
語りかけ優しくマッサージ
本能に従って子育てしたらこんな風になりました

スキンハンガーの私は子供達を抱っこする事で私自身が癒されていたのですね

子供達よ私を癒やしてくれてありがとう(*⌒▽⌒*)